癌(ガン)になった患者さんを治療する方法の1つに化学療法として抗がん剤治療があるわけですが、副作用がありデメリットも存在します。

医師や専門の研究家の中でも抗がん剤治療は効かないとか、効果がないと危険性を指摘している人がいて、そもそも使う意味のないインチキ医療だという人までいるわけです。


医療業界で働いている人のニュース記事では真実を伝える事がタブーとも言われています。


かつては匿名でしか真実を語れないほど背景には闇の部分が蔓延していたのです。

このIPIP通信のブログは北朝鮮の拉致問題を解決するために作っていますが、手伝える事はないですかとコメントをしてくれた方が「子宮頸がんステージ4」という事だったので、どうしても気になっていろいろ調べることになりました。

抗がん剤治療について医師や専門の研究家の間で意見が分かれる理由について、私の視点で考察した結果を記事にまとめます。

抗がん剤の副作用

抗がん剤治療の問題点というかデメリットとして副作用があるという事です。これはさすがに化学療法を積極的に推進している組織や医師や専門家であっても決して否定できない事実です。

ではなぜ副作用が出るのかという部分と、なぜデメリットがあっても使うのかという部分、化学療法がインチキ医療だと非難される理由などを整理して分析し考察していきます。

まずは副作用についてですが、抗がん剤に使われる成分は化学兵器マスタードガスと同じだという事です。


ナイトロジェンマスタード(窒素マスタード)の事です。


抗がん剤には種類もありますので、必要であれば詳しくは専門家のサイトであったり専門書で調べてください。

化学兵器マスタードガスは遅効性ですが、人の命を奪うために作られた毒性のある毒ガスです。抗がん剤として使用されれば同様の症状が出る可能性があって、猛毒の毒薬にもなりかねないわけです。

看護師の曝露(ばく露)対策

抗がん剤の種類と各個人での個人差がありますが、抗がん剤治療をするといろいろな副作用が出る可能性があります。

副作用には脱毛(体毛・眉毛・陰毛)、吐き気、嘔吐(おうと)、 血管痛、発熱、便秘、疲れやすさ、だるさ、食欲不振、下痢、口内炎などがあって、肌が黒くなっている患者さんの写真などを見たこともあるかと思います。


個人差はありますが非常につらいわけです。


これは癌(ガン)になった患者さんを治療するために化学療法として抗がん剤が使われた時にでる副作用なわけですが、そもそも抗がん剤を扱っているだけの看護師の人達ににも曝露(ばく露)対策がされているわけです。

どういう事かというと、抗がん剤を取り扱う看護師の尿より変異原性物質が検出されたという報告があったり、抗がん剤を取り扱う医療者の染色体異常や流産の発生率の増加、急性症状の発症の報告が相次ぎ、職業性曝露に対する予防対策が注目されるようになっているといった資料が出回っているわけです。

この状況を見るとまさに毒ガスとして使われる化学兵器マスタードガスと同じですよね。

抗がん剤を否定している人のベースの考え方の中にはこういった事情があるわけです。

真実が伝えられない世の中

抗がん剤治療は癌(ガン)が増えるのを抑えたり、成長を遅らせたり、転移や再発を防いだり、小さながんで転移しているかもしれないところを治療するためなどに用いられます。

ただ抗がん剤には、がん細胞の増殖を阻止すると同時に、正常細胞に対しても発がん性、催奇形性、生殖毒性、臓器障害などの毒性を有するものが多いと医療系の資料にも記載があります。

アメリカで始まった癌(ガン)に対する治療方法の1つですが、何か恐ろしい人体実験みたいな治療がされているのではないかという疑問に思う人もいるでしょうし、不治の病だから危険性を覚悟で治療していると思う人もいると思います。

まず理解しないといけないのが、日本のマスコミというか世界中のマスコミは支配されていて、真実が伝えられない構造になっています。


さらにはテレビと芸能界を使って洗脳される(バイアスがかけられる)わけです。


その根本的な原因も同時に理解していく必要があるわけですが、まっとうに生きようとしている本物の日本人は自分がいる業界で起きている事の何かがおかしいと違和感を感じるわけです。

この問題に対しては場合によっては命を懸けて内部告発をしてくれる人もいますし、少数派(本当の真実)の意見として扱われてもみ消されたりするわけです。


ひどい場合は不審死によって命を奪われる人も実際にたくさんおられます。


ベンジャミン・フルフォードさんがいろいろな動画で語ってくれているように、日本にも真実を伝えてくれる本物の日本人の勇気あるジャーナリストはいましたが、不審死で命を奪われていったのです。

ベンジャミン・フルフォードさんは運命が導いたのか、外国人だったからなのか生き残ったようです。


そして今も命を懸けて日本と世界のために活動してくれています。


医療業界でもおかしいと気付いた心ある人は情報を発信してくれているわけです。

URL:https://biz-journal.jp/2012/08/post_559.html

医療タブー!なぜ”寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?

2012年に既に匿名ですが、抗がん剤について副作用が強く、科学的な有効率が低いというタブー視されている真実を語ってくれている医師の方もいます。

今は既に命を懸けてくれている本物の日本人の医師の方達も増えています。



少なくとも何かがおかしいと気付いて勇気のある方は真実を伝えようとしてくれるわけです。

複数ある正解の1つを伝えているというよりは、インチキや嘘をしっかりと伝えてくれているというのが正しい解釈になるといった感じなのですが、同じような構造はいろいろな業界を蝕んでいます。


この問題の大きな原因は人口削減計画と医療利権の問題が絡んでいます。


利権の問題は医療利権だけでなく石油利権(エネルギー利権)や金融利権など形を変えて同じ構図がたくさんあります。

非常にわかりやすいのが医療利権の問題ですが、ジャーナリストや医師や専門の研究家でも真実を伝える事によって不審死によって命を奪われています。

マスコミは表をなんちゃって日本人に支配され、裏では世界の闇の権力が操っているので、真実を伝えないマスゴミである事は間違いないですが、マスゴミを批判している人達は同時に今まで何人もの命を懸けてくれた本物の日本人の命を守れていない事を理解し、どうやって世の中が本物の日本人を守るのか、守れるのかといった方法を平行して考えていく必要があるという事です。

⇒ 報道関係者や政治関係者の命を守り不審死での暗殺を防ぐ方法


抗がん剤に関係するところでは免疫療法を研究されていた安保徹名誉教授が不審死によって命を奪われています。

マスゴミは基本的にだんまりです。

例えば業界は違いますが押尾学の起こした事件なんかは事実と全く違う報道がされました。



日本の現状は問題が山積みなのですが、一つ一つ解決していく必要があります。日本は芸能界とかを見てるとわかると思いますが、なんちゃって日本人に支配されているわけです。日本ボクシングを再興する会から告発された山根明なんかをみていると同じ構造が日本中に蔓延しているというのがわかるかと思います。

相撲業界でも利権に関係した不正と腐敗した似たような構図がおそらくあるのでしょう。

ワクチンが実は危険だというのも根っこで繋がっている問題です。食べ物も汚染されたものが出回るように仕組まれています。

医療利権の問題

癌(ガン)の発生メカニズムは正常な細胞の遺伝子が傷つけられ、異常な細胞が増えてがん化していくわけです。

がん化にはいろいろな要因があるわけですが、例えば抗がん剤もその1つの要因でしょうし、遺伝子が傷つけられるのが原因なので放射能なども癌(ガン)の原因となるわけです。

他にも食べ物などに含まれる発がん性物質や喫煙なども関係しますし、ウイルスや細菌が原因となる場合もあります。

末期がんの安全な治療法

実は癌(ガン)の治療方法にロイヤル・レイモンド・ライフ博士の研究というものがありました。

人に癌(ガン)を作るウイルスを発見していたライフ博士は、ウイルスの振動と共振する周波数の光を照射しウイルスを破壊するという技術を作ったのです。


この光の周波数は正常な細胞には影響しません。


ロイヤル・レイモンド・ライフ博士については調べてくれた人が情報をネットに載せてくれているので私も知る事ができました。この治療法の原理は声(音)でワイングラスを割るのと似ています。

でもこの治療方法はいんちきな医療利権を持っている人間達によってライフ博士の逮捕や研究所の放火などで不当に潰されました。

ライフ博士がいんちきな医療利権を持っている人間達に潰されたのと似たような事が日本でもあって、あまりにも不自然にマスコミが騒いで叩いていた小保方晴子さんのSTAP細胞捏造疑惑です。笹井芳樹教授が不審死で命を奪われたのもそういう事です。


結局は潰されたSTAP細胞はパクられてiMuSCs細胞なるものがアメリカから出てきました。


マスコミが一斉に報道する案件は明らかに大衆誘導が目的です。よくわかってない人にお金で繋がった工作員の専門家があの手この手で説明しますが、いわゆる洗脳して大衆誘導するためのヤラセな部分が入り込んでいる場合があるわけです。

癌(ガン)になる原因はウイルスや細菌にもあるので、人間に備わっている免疫を高める必要があると免疫療法などを推奨していた安保徹教授も不審死によって命を奪われています。



安保徹教授の不審死も情報は一切出てませんし、マスゴミはだんまりです。警察と検察にも権力での圧力がかかるのと、裏金で買収される(そもそも裏金作りをしている犯罪組織)構造を変える必要があるのは理解できるかと思いますが、日本の政権がはっきりと犯罪政権である証拠でもあるわけです。

基本的に野党もグルで不正選挙もあるので、何重にも破られない仕組みが出来上がっているといえます。

癌(ガン)患者の統計データ

日本では癌(ガン)患者の死亡者数が年々増えているというデータがあります。

URL:https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/annual.html

原因は人口の高齢化という事になっています。

一方でアメリカでは癌(ガン)の死亡者数は減っているとの情報もあります。

URL:http://www.daiwa-pharm.com/info/world/7307/

欧米では放射線治療が主流になっているというデータもありますし、抗がん剤は効かないという報告がアメリカでは出ています。

そして90年に発表されたのが、アメリカの政府機関OTAによるレポートです。これは「Office of Technology Assessment(アメリカ議会技術評価局)」の略称で、 政策立案のために基礎調査をするアメリカ議会の調査部門を指します。

同レポートでは、次のように従来の常識を覆すような治験結果が紹介されています。

・抗がん剤や多剤投与グループでは、「命にかかわる副作用」が7~10倍になる
・抗がん剤で腫瘍が縮んでも5~8カ月で再増殖する
・腫瘍を治療しないほうが長生きする

その上で、次のように結論付けています。

・抗がん剤では患者は救えない
・抗がん剤の投与でがんは悪性化する

そして、「公認のがん通常療法は根本的に間違っている」と断定しているのです。このOTAレポートを機に、アメリカではがん治療のあり方が大きく見直されるようになったといわれています。

その後、食事療法、運動療法、音楽療法、免疫力を高める心理療法をはじめとする「代替療法」が国家を挙げて推奨されるようになり、この25年間でアメリカではがんによる死亡率は劇的に減少し、現在も減り続けているというのです。

引用:https://biz-journal.jp/2017/01/post_17717_2.html

2017.01.13にビジネスジャーナルが真実を伝える記事を書いてくれています。一方で日本では同じ事を伝えてくれている安保徹教授が不審死によって命を奪われているのが現実です。

英語ができる人は真実の情報を求めて英語の文献にも目を通してください。

なぜこんな事がおこなわれているかですが、アメリカやヨーロッパでは使われなくなったというか(インチキがバレて使えなくなった)抗がん剤の在庫を日本で処理させているという考察がネットでは出ています。


もしくは真実がバレるまでは医療利権を維持するという考え方があるのでしょう。


かつて非加熱製剤を使い続けて医療利権をむさぼり、日本人の命を奪い続けた薬害エイズ事件がありました。

構図として医療利権をむさぼり日本人の命を奪っていた腐敗した政治家と汚染官僚は製薬会社と組んで今も同じ事をしている風に見えるわけです。

このエイズ騒動の件もいくつかの裏があるようで、人工的にウイルスが作られたという説と、陽性反応の出た人に薬を投与するためにでっちあげをしているという説です。

また内心ではせせら笑いながら土下座して許しを請うつもりなんでしょうか?


本来は刑事告訴されて刑務所に行くべき人間がたくさんいるわけです。


「資料廃棄」という虚偽答弁を繰り返した汚染官僚の佐川宣寿はなぜか不起訴になってますし、官僚は公文書の改ざんという犯罪行為を平気でやっていて、天下りなどで徹底的に甘い汁を吸っているわけです。

まっとうに一生懸命に生きる日本国民の血税や命というか生き血を吸っているといえます。

汚染官僚が障害者の雇用数を不適切計上している件もニュースで問題になっていますが、おぞましい安倍晋三が安部政権に主導させてやっている事は本当に恐ろしい事だと私は思います。

容器に残った抗がん剤、使用可能に 厚労省が初の指針

廃棄される抗がん剤は年間700億円分を超すという試算もあり、自民党行革推進本部が昨夏、対応を求めていたわけですが、そもそも元々は意図的に徹底的に無駄遣いする形だったわけです。

URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000019-asahi-soci

要するに年々無駄に日本の医療費が拡大していくのも故意にやっていると考えられ、インチキをやって製薬会社と手を結び、血税を外資に売り渡しているわけです。治療に効果がないのだから指摘されるまでは節約する必要性も全くないわけです。


官僚は製薬会社などに天下りして、接待を受けてキックバックを受けているという昔から変わらない構造です。


小泉政権の時の竹中平蔵は郵政民営化でやりたい放題でした。それを指摘して非難した植草一秀さんはでっち上げ逮捕で冤罪を着せられ痴漢にされました。

腐敗した利権構造と政治家と官僚が何をやっているのかを理解すれば、何が正しい情報だというのは見えてくるはずです。

水道局の民営化も日本人の財産と命を奪うための売国行為ですし、カジノ法案などを作った人間が何を考えているのかというと、郵政民営化と同じ構造の売国行為だとはっきりとわかるはずです。

今は与党も野党も含めてまともな政治家すらいませんが、選挙は不正選挙が仕組まれていて、例えまともな政権を作ろうとしても実現しないのです。

簡単に表現すると、与党(売国腐敗)と野党(工作員)は背後のバックが同じなので、どちらが政権を取っても何も変わらない構図です。


実は与党も売国腐敗と田布施システムに分かれています。


このあたりの話は結構複雑に絡み合っていますので簡単には理解できないですし、私も考えて理解しようとすると頭痛しかしないです。汗。

与党と野党の関係を例えると戊辰戦争で、英のロスチャイルド家が薩長新政府軍にお金を工面し、仏のロスチャイルド家が幕府軍にお金を工面していたのと構図が同じです。

どちらが勝とうが、どちらが政権を取ろうが日本国民は売国腐敗か工作員の政治家に財産も命も奪われてしまうという構図です。

癌(ガン)は作られている

実は世の中には故意に発がん性のあるものが流通していたりするのです。

例えばアメリカでは除草剤に発がん性があるという裁判がおこなわれて判決が出ています。

2018年8月10日に米カリフォルニア州在住で末期がんと診断されている男性が、がんになったのは農薬大手モンサント(Monsanto)の除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」のせいだと同社を提訴した裁判で、陪審は10日、モンサントに約2億9000万ドル(約320億円)の支払いを命じる評決がでているので海外メディアはそれを報道しています。

陪審は全員一致でモンサントの行動には「悪意があり」と判断したと海外メディアは報道してますが、日本のマスコミはほぼ全くといっていいほど取り上げません。

これも海外では悪意のある発ガン性のある除草剤がばれて海外で売れなくなったから日本で売るつもりなのが透けて見えるわけです。


売国奴の政治家と汚染官僚は日本人の健康にとって危険なものを積極的に輸入させています。


この国は終わっていると明確にいえるのが厚生労働省は2017年12月にラウンドアップの主成分であるグリホサートについて最大400倍の大幅緩和を認める通達を出しているという事です。

おぞましい腐敗した政治家や汚染官僚は自分達は天下り先などで公金のキックバックを受けて利権をむさぼり、国民の命を売り払って高笑いしている構図が見えるわけです。

ケムトレイルや遺伝子組み換え作物とかもそうですが、ガンをわざと作っているとしか思えないわけです。そして何も知らない患者に抗がん剤を使わせているという最悪のループです。

何故癌(ガン)になったかも理解できず、本当に治る見込みがあるのかも日本では意見が分かれている治療、アメリカではとっくに否定されている治療方法によってお金も命も奪われているのです。

⇒ ケムトレイルについて


おぞましい安倍晋三が主要農作物種子法(種子法)を突如廃止したのも日本人を陥れるためだとの意見があり、安倍晋三に対する批判は何を言われてもそうなんだろうとしか思えない状況であり、それと同類で官僚の不祥事を招きまくっている政治家が麻生太郎です。

麻生太郎って何で大臣なんかの地位にいるのかというか、なぜ政治家自体をやってるのかって、まっとうな理論で説明できる人っていないんじゃないでしょうか?

歴代の都知事とかも同じです。汗。極めつけは女性の大臣は2号さんお披露目起用されているという超意味不明な悲劇を通り越した喜劇!

まとめ

この抗がん剤の問題には医療利権だけでなく、イルミナティやフリーメイソンが主体となって実行しているとされる人類削減計画(人口削減計画)なども関係していると私は考えています。


私自身はこの記事を書く約1ヶ月半くらい前まで癌(ガン)についてほぼまったく知識を持っていませんでした。

何年か前に家族が癌(ガン)になった時も素人の私が調べたりしても何かの役に立つとは思えませんでした。

その後にワールドフォーラム繋がりで宗像久男さんの動画を偶然にも見たわけです。

本物の日本人で真実を語ったからこそ不審死で命を奪われた佐宗邦皇(さそう くにお)さんが創設されたのがワールドフォーラムです。

それからしばらくして北朝鮮の拉致問題に協力できる事はないですかと、子宮頸がんステージ4の方からこのブログにコメントをもらいました。


私はできる限りの回答を返し、宗像久男さんの動画を紹介するしかできませんでした。


ただなぜか気になって抗がん剤とケムトレイル、ワクチンなどについて少し調べだしたのですが、日航機墜落事故の真相と同じように闇が深いと理解したわけです。

同じ時期に家族ではなくて親族が癌(ガン)になったのを知ったのも気になって調べた理由の1つです。宗像久男さんの動画は家族経由で見るようにすすめましたが、おそらく見なかったのじゃないのかなと思います。

その後、学ぶべき必要な最低限の知識を理解して、ほとんど面識のない親族でしたがもしかしたら私の得た知識が少しは役に立って助けれる可能性があるかもしれないと思ったのですが、もう一度連絡が取れる機会があった時には既に亡くなっていました。

このブログにコメントをくれた方についてもどうしても気になって、差し出がましいようですがパソコンからメールをしてみたのですが、返信はなくてどうなったのかはわかりません。


最低限の必要な知識がないと選択を間違う事になります。


日本は今致命的な状況ですが、まだ何とかもう一度やり直せる可能性はあると私は信じています。

日本人が理解しないといけない事のひとつに田布施システムがあります、この記事を書く前に私もほんの少し調べただけですが、おぞましい安倍晋三とも非常に関係性があるわけです。

2015年4月18日に安倍晋三が主催する「桜を見る会」が新宿御苑で開催されたわけですが、反日疑惑の「ラッスンゴレライ」をやっていた8.6秒バズーカーが招かれていました。


これはおそらくですがそういう事なんですね。


そもそも薬物汚染されて反社会勢力と密接な繋がりがある洗脳集金ビジネスの芸能界はそういうところですし、多くの日本人が騙されたわけです。

おぞましい安倍晋三は8.6秒バズーカーに騙されたのかというと、田布施システムを考えると喜んで「ラッスンゴレライ」をやっていると考えれるわけです。


例えそんな状況でも私は日本人はまだ立ち上がれると信じています。


これは希望的観測とか淡い期待とかではなくて、確信と確証を持って言えます。

なぜなら漫画の作品では「ワンピース」が日本で大ヒットし、「ハンターハンター」が愛され、アニメ映画の「君の名は。」が大ヒットしているからです。

日本の心は死んでないのが証明されているのです。


Dの意思は決して負けない。


明治維新でロスチャイルド家が仕組んだ事だと考えれますが、卑劣でおぞましい田布施システムに日本人の魂が負けるはずがないと私は確信と確証があるわけです。


シャンドラの火を灯せ。


縄文人の時代から受け継がれた本物の日本人に宿りしYAP遺伝子の魂の力を見せてくれ!

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