世界中で問題となっているケムトレイル(chemtrail)ですが、既に海外ではテレビ番組までもが取り上げていて、一般の人も存在や言葉も理解し始めている状況ですが日本ではあまりまだ知られていません。

有害な化学物質や細菌(ウイルス)などを散布しているとの情報があるわけなので、海外では一般市民が止めさせようと運動を起こすのは当然です。


ただ日本では情報統制と情報規制でケムトレイル(chemtrail)の言葉自体が表に出にくい状況です。


日本ではしっかりと情報をまとめて共有して対策していく必要があります。

根が深い問題でなぜこんな事が行なわれているのかなども理解する必要があります。

なぜケムトレイルが散布されるのか

ケムトレイルについて最初に提言しはじめたのはエイミー・ワージントンさんという方で、ケムトレイルにはアスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属が含まれていると公表されています。(日本語wikiを参照)ケムトレイルは気象操作にも関係しているので、いくつかの視点を持って考える必要があります。

エイミー・ワージントンさんの提言は下記サイトで確認できます。

https://archives.globalresearch.ca/articles/WOR406A.html

その後、世界中で調査が進み、内部告発なども含めて表にもある程度の情報が出てきています。

一番根本にあるのは人類削減計画(人口削減計画)です。

イルミナティという組織が計画して実行しているのですが、既に海外でもその組織名が内部告発者や調査した人によって明るみに出ています。


支配者層の人間は一定の管理しやすい人数まで人口を減らしたいようです。


そして残すべき人種についてもある程度決めているようです。

生まれながらの既得権益がそういう思想を生み出すのか、組織を作った家系の血筋の教育思想が成すのかは不明ですが非常に危険な組織に世界が支配されているといえるわけです。



そして戦争利権、金融利権、医療利権、石油利権など様々な利権が絡んできます。海外の政府の上層部とマスコミは既にその支配下にあるわけです。

日本のマスコミも同様で、日本政府は腐敗した政治家と汚染官僚が自分達の利権を確保するために国民の命と財産を叩き売っている売国奴なわけです。

明治維新あたりから既に日本はロスチャイルド家やロックフェラー家のお金によって動かされてきたともいえるわけです。


ケムトレイルはその後、有毒金属の他にも細菌(ウイルス)なども含まれているとの情報が海外では出てきています。


製薬会社のワクチンを開発して売るために細菌(ウイルス)を散布しているようです。

ちなみに少し業界が変わりますが、ベンジャミン・フルフォードさんが記者をやっている時にパソコンのウイルス対策会社がウイルスを作れる人にウイルス作成を依頼していたというのが取材した結果わかったという事で、警察と反社会勢力の繋がりと同じような感じの事はどこにでもあるという事です。



ウイルス対策会社がウイルスを作れる人にウイルス作成を依頼していた事件の報道はもみ消されて世の中には出なかったらしいですが、今も昔も世の中は本当に無茶苦茶ですね。

利権とお金の流れ

エイミー・ワージントンさんの提言ではケムトレイルには有毒金属が含まれていると公表されたわけです。

これは増えすぎた世界人口を減らしたいとするイルミナティの人類削減計画(人口削減計画)にぴったりとあてはまります。


危険な発がん性物質も含まれているので、医療利権にもつながります。


日本で医療費が増え続けている理由であったり、リスクしかないともいわれている抗がん剤が日本でのみ多く使われ続けているのも、癌(ガン)による死亡者数が欧米と比べて日本のみ増え続けているのも全て一つに繋がっているという事です。

癌(ガン)の治療に関してはロイヤル・レイモンド・ライフ博士という素晴らしい研究者が末期ガンすら治せる治療法を確立していたのにも関わらず医療利権を失いたくない連中に悪質な方法で研究を潰されました。

小保方晴子さんのSTAP細胞捏造疑惑であれだけマスコミが騒いでいたのや、笹井芳樹さんが不審死で命を奪われたのは歴史が未だに繰り返している証明です。


マスコミが支配されている例は顕著に現れます。


2018年8月10日に米カリフォルニア州在住で末期がんと診断されている男性が、がんになったのは農薬大手モンサント(Monsanto)の除草剤「ラウンドアップ(Roundup)」のせいだと同社を提訴した裁判で、陪審は10日、モンサントに約2億9000万ドル(約320億円)の支払いを命じる評決がでているので海外メディアはそれを報道しています。

陪審は全員一致でモンサントの行動には「悪意があり」、除草剤「ラウンドアップ」とその業務用製品「レンジャープロ(RangerPro)」が、原告のドウェイン・ジョンソン(Dewayne Johnson)さんの末期がんの「実質的」な原因だったと結論付けています。


これを日本のメディアは全く報じません。


除草剤が海外で売れなくなったら、海外で使えなくなった抗がん剤同様に、日本で売って在庫を処理させようとしているのかもしれません。

これが日本で行なわれている事で、腐敗した政治家と汚染官僚は見てみぬフリです。マスコミは情報統制と情報規制で支配されているので当然ですがだんまりです。

ケムトレイルに関してもこういった流れの一部であると考察すると今までよくわからなかった事や、おかしいと疑問に感じる事が全て一つにつながってくるはずです。

日本の状況と対策について

世界中でケムトレイルについて一般市民が立ち上がって理解を深め対策を始めています。

日本でケムトレイルが散布されているのかというと、ネットで報告している人の情報を集める限りでは日本でもあからさまに散布されているようです。

ケムトレイルは日本では情報統制と情報規制されているとはいえ、海外では既に一般市民に必要な情報はかなり出てきているわけです。


ここで日本人が英語が出来ない問題が致命的となるわけです。


私も英語はダメで必要な時にはネットの翻訳ソフトを使うわけですが、これでは効率も悪いですし、正しい情報が得れているかの保障がかなり低くなります。

ネイティブ並みの英語力がやはり必要になり、海外に知り合いがいるレベルの人が調査や対策に加わる必要性があるわけです。

まずは日本のケムトレイル(chemtrail)の状況を調べてまとめて対策を考えていく必要があります。

日本の状況

日本でもケムトレイル(chemtrail)が散布されているのは目撃情報などから間違いない事だと思います。

アメリカのトランプ大統領が改装されたボーイング767を視察してケムトレイルを止めさせる署名をしたネットニュースが流れていたのが2017年の6月です。


これ以降アメリカでケムトレイルがどうなったかを情報収集する必要があります。


そして日本の状況がどうなっているのかというのも確認が必要となります。

もう日本で無くなっていれば問題ないですが、私は関西方面に住んでいますが2018年8月にケムトレイルを調べだして空を見たら怪しい飛行機雲を見かけました。

このあたりの事を全国で写真を撮りながら調査して現状を把握していく必要があります。

どうやって対策するのか

2018年8月の今現在も日本でケムトレイルが散布され続けている場合は日本国民として対策する必要があります。

まずはいつ誰が散布しているのかを突き止める必要があるわけです。

一般市民の方が航空局などに飛行記録などを問い合わせたりされている勇気のあって行動力のある人などもいて、ネットの情報を見る限り怪しげな不明機から散布されているようです。


ケムトレイル散布機が飛び立つ空港と着陸する空港を突き止める必要があります。


例えば上空を飛んでいる飛行機の写真を超望遠で撮影できる機材も全国各地で必要になってくるわけです。

有志のカンパを集める方法もありますし、誰かが音頭をとってクラウドファウンディングで集める方法もあります。

杞憂に終わるなんて事はありえないと思いますが、杞憂なら例え時間とお金が無駄になろうともこの問題に取り組んだ人達の気持ちとして問題はないと思います。

調査時間帯の事を考えると、専業主婦や学生、自営業の人の時間を少しずつ捻出してもらえればとは思うわけです。

もちろんサラリーマンの人も休日と昼休みだけは空を見上げる事は可能です。


学生の人は英語の勉強が必要だと思う人も出てくるはずです。


人が覚醒し変わるのは一瞬の人もいるわけです。英語が必要とわかれば放棄していた授業を必死に学びだす学生の人も心を持った本物の日本人であれば絶対に出てくると私は信じています。

若ければ時間的なアドバンテージ、学ぶ事に対する吸収力などいろいろと有利な事はあるわけです。

日本ではジェイ・エピセンターさんという方がケムトレイルについて詳しそうですが、誰かがリーダーシップを発揮してまとめてもらう必要があります。


SNSのコミュニティなどから始めるのも1つの方法です。


私個人としてはケムトレイルの問題はIプランとIプロジェクトの先にあるJプラントとJプロジェクトの内容なので、少し優先度が低くなります。

それでもなぜこの記事を北朝鮮の拉致問題に関係する記事より先に時間を使って作ったかというと、この問題がかなり重い問題でいち早く解決させる必要があると思ったからです。

今のところ私も問題提起の部分までしか出来てませんが、行動できる人は行動を始めてください。

それと注意しないといけないのが、ケムトレイルが日本でも実際に深刻な問題である場合は隠蔽しようとする工作員や調査を妨害しようとする工作員が必ず出てくるという事です。

まとめ

今の日本は実は八方塞がりな状況で国民の財産と命が奪われ続けています。

格差社会が広がる事によって売国奴の腐敗した政治家や汚染官僚、経済界の上層部、政治家や官僚とつるんでいる下部組織の反社会勢力だけは潤っています。

もちろん世界の闇の権力の支配下にあり手先でもある洗脳集金ビジネスの芸能界もウハウハ状態は続いています。


利用されて甘い汁を吸っている人間もケムトレイルでは死んでいくでしょう。


売国奴の日本人やなんちゃって日本人(外国人)の工作員たちはそれが本望でやっているので別にいいのでしょうが、何も知らずに病気にされて効果のない医療を受けさせられてお金を奪い取られている人達を助けたいと思うのがまっとうに生きている人のあり方かと思います。

女性は強いので抗がん剤にも必死に耐えて病気を治そうとするらしいですが、そんな話は聞くに耐えれないわけです。

知らないのは罪だというもっともな理論というか理屈もあるわけですが、やはりそうはいってられない部分もあるわけです。


ケムトレイルに関しては現状の日本でどうなっているのかというのを調べるのが先決です。


空を見て今の日本各地がどうなっているのかを確認するところから始める必要があるので、大学生や中高生であっても協力できる人には協力してもらった方がいいのかもしれません。

私が学生の頃は無知だったので無駄な時間を過ごし何もしてなかったので申し訳ない気持ちもあるわけですが、この状況が続くと日本の未来はないかと思います。

ケムトレイルは環境にも影響を与えている可能性を私は考え出しています。

⇒ ナラ枯れの原因や発生メカニズムはケムトレイルではないのか?

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