北朝鮮と韓国が2018.04.27(金)に南北首脳会談をおこなって、日本の拉致問題にも今後影響が出てくる状況になっています。

2018.02.15あたりにベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)さんという方が、朝鮮半島統一が今後ありえるかもと言っていたのが現実になる可能性もありそうです。

この先、米朝首脳会談もあって拉致問題の状況は今までと違う形で動く可能性がありますが、状況に応じて対応できるようにするためIプランとIプロジェクトを進めるための協力者募集を開始していきます。

フェーズ1からフェーズ3まで順番に進める予定でしたが、残された時間があまりないので全て同時進行させる形がベストだと考えています。


すいません。書きかけの走り書きの記事です。


今後、追加修正していきます。

フェーズ1

フェーズ1はYoutubeチャンネルに1つの動画をアップロードし、拉致被害者の帰還を願い、17秒間祈るための動画に10万人の祈りを集めるというものです。

  • プロジェクトリーダー
  • IプランとIプロジェクトの協力者同士でトラブルが起きないためのルールのたたき台を作る人
  • Youtubeチャンネル動画のスピーチ原文案を作る人
  • 17秒間の祈りを集めるスピーチ原文案を作る人
  • Youtubeチャンネルチーム
  • トレンドブログチーム
  • ゲーム攻略ブログチーム
  • ワンピース覚醒考察ブログチーム

プロジェクトリーダー

役割の範囲は幅広いですが、動画で10万再生(10万人の祈り)を集めるプロジェクトであるフェーズ1の取りまとめ役です。

Youtubeチャンネルチーム

エイブラム・ヒックス(エスター・ヒックス)の引き寄せの法則でエネルギーを生み出すフェーズ1の中核プロジェクトです。

「あなたが気が付いていないところに、あなたの行動傾向に一致したエネルギーの力があるのだということなのです。あなたがあることを考えたとして、その想いを17秒間心から純粋に思ったとします。すると、同じヴァイブレーションを持ったもうひとつの想いが、引き寄せの法則によって、そこに加わってきます。その2つの想いが1つになる時、エネルギーの爆発が起こります。」

エイブラム・ヒックスいわく、17秒の想いの力が合流すると2000時間のエネルギーが生まれるそうです。次の想いが合流していくたびにさらに10倍になるようです。

スピーチもエイブラハムヒックスの話を出して、17秒間の祈りの時間を設ける感じで動画を作成します。

いろいろなエネルギー力学が干渉するはずなので、この通りにならない部分もあると思いますが、ハンターハンターはコミック1巻あたり100万部売れています。

軽く100万人以上の人が読んでいるわけで、その中で心ある人の祈りを10万人集めてまずは想いの力を集めようとしたわけですが、私の力不足でブログへのアクセスが集めれてません。

そしてなんとか自分で作れるだろうと甘く考えていたYoutubeチャンネルを作る余力は全くありません。

トレンドブログチーム

ハンターハンターという作品は明確に北朝鮮がモデルになっている国が登場します。その意図する所と関連付けて北朝鮮の拉致問題解決に協力してくれる人を募集するわけですが、これをトレンド系のブログで人を集めるために同じような流れを作ります。

ただの芸能人ブログだと全く関連性がないので、キーワードはしっかりと北朝鮮の拉致問題と紐付けします。

拉致被害者の方、そしてそのご家族の生年月日を調べます。同じ年に生まれた有名人の記事を書きます。

その有名人と同じ年に生まれた同胞の日本人は非人道的な苦難を背負わされ、助けを待っています。この問題を解決するためにのIプランとIプロジェクトがあります。

もし自分の命を17秒間懸けれる人がいれば、動画を見て17秒間の祈りを捧げてくださいといった流れのトレンドブログです。

それとハンターハンターを好きな有名人の記事も集めます。ハンターハンターに隠された信念をご存知ですか?みたない流れでIプランとIプロジェクトとYoutubeチャンネルにアクセスを流す感じです。

ゲーム攻略ブログチーム

ハンターハンター関係のゲームがあると思うのですが、攻略ブログを作ります。

ハンターハンターのゲームを何十倍も楽しくする原作の隠された考察や裏設定をご存知ですか?その先にあるIプランとIプロジェクトで北朝鮮の拉致問題を解決するのにご協力ください。

といった流れをを作ります。ゲームは日本での協力者を集めるきっかけにもなりますが、世界に協力を求める際に国境を越えれるのは宗教だけではなく、様々なコンテンツがあります。

補足

フェーズ1は私一人でできるかもと甘すぎる見積もりで行動したため、2017年にはハンターハンター覚醒考察のブログ以外は何ひとつ進めれていません。

2017年12月に悪質で犯罪的なプロバイダのBiglobeが脱法詐欺師の営業を私に送り込んできた事もプロジェクトを遅延させる大きな原因になっています。

フェーズ2

フェーズ2は日本の覚醒フェーズです。

10万人の祈りを捧げてくれた人のなかから行動できる人をつのり、その想いを日本中に広げます。想定される課題を全て洗い出し、優先順位をつけて全て解決させていきます。

  • プロジェクトリーダー
  • 捏造ストーリー作成チーム

プロジェクトリーダー

捏造ストーリー作成チーム

フェーズ3の段階で拉致被害者の方の帰還に関する交渉が始まった時に起きうる可能性のある問題を前もって対策しておくチームです。

例えば日本でも政治家や官僚(公務員)が自らの犯罪や不正の隠蔽をしたりはしていますし、売国捏造新聞社のような捏造もあるわけです。非人道的な拉致というテロ行為は北朝鮮は隠蔽して捏造したいはずです。

同様に、そもそもマスコミが情報統制されていて日本も偽装社会なわけです。

拉致問題が解決直前まで交渉が進んだ時に、拉致被害者を返す気持ちと捏造と隠蔽を続けようとする気持ちが両てんびんにかかる可能性があります。

そんな時にあらかじめ隠蔽と捏造のストーリーを日本側が用意してあげるというものです。

そもそも拉致問題の責任者だった金正日はもう死んでますし、例えばですが主犯は既に何らかの罪で処刑されている人で少しでも拉致に関わっていた人間だった事にしてくれても日本側が別に困らない事だったら何でもかまわないみたいな・・・。あまりにも捏造して人道的に外れる捏造ストーリーは駄目だと思いますが拡大解釈みたいなストーリーを必要なら想定して作っておくという事です。

全容解明を求めると解決しなくなるくらいなら、日本が受け入れる事が可能な捏造や隠蔽ストーリーをこちら側で用意しておいて、拉致被害者の帰還という結果を最優先させるのが私は人道的だと考えます。

捏造や隠蔽する側の気持ちを考えてどういった交渉やストーリー作成が望ましいのかというのは売国捏造新聞社であったり、隠蔽政権と呼ばれる安倍晋三が作った政権関係者が得意かもしれません。

フェーズ3

世界に協力を求める世界の覚醒フェーズです。

  • プロジェクトリーダー
  • ハンターハンター覚醒考察ブログなどの英訳チーム
  • ハンターハンター覚醒考察ブログなどの多言語化チーム

プロジェクトリーダー

英語できる人の方がいいかもしれません。世界的に影響力ある人の方がいいと思いますが、信念とリーダーシップの取れる方。

結果が全てのプロジェクトなのでより適任者の協力者が現れたら流動的に代わっていってもらってもいいかと思います。

ハンターハンター覚醒考察ブログなどの英訳チーム

ハンターハンターが英語圏でどれくらい売れているかまだ把握していませんが、世界中の協力者を集めるためのブログ構築です。

ハンターハンター覚醒考察ブログなどの多言語化チーム

補足

世界の覚醒に向けたエネルギーを生み出すのにワンピースという作品はハンターハンターと共に非常に最適な作品なのですが、ワンピースは世界の闇についても深く描かれていて、少しリスク的なものがあるなと最近気付きました。

まとめ

協力者募集後のハンドリングをどうするのが1番いいのかが難しいところです。

協力してもらえる皆さんも自分が生きるために必要な事や時間もあるわけです。

ここは試行錯誤が前提で覚悟をもって始めるしかないですね。汗。

話は変わりますが、思った以上に日本の偽装社会はいろいろと隠蔽されている状況にあって、厳しい現実があるなと思います。

日本の政治の裏側って私はまだよくわかってませんが、戦後の基本は傀儡の犯罪政権で、それに気付いて嫌気がさした国民が政権交代を実現したら、日本人をおとしめるために存在するなんちゃって日本人が主体のゆすり政権だったみたいな感じが流れなんですかね?

まっとうに一生懸命生きようとしている国民にとって、そもそも国をよくするための選択肢が現状ではないのであれば厳しい現実です。

このあたりはニュートラルにずっと政治を見てきた人でないと政治家の裏にいる利権者やお金の流れも踏まえて、わかりやすく明確に文章化や図示化するのは難しいかなと思います。

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