2018年9月6日に起きた北海道地震ですが、今回の地震も人工地震との情報がネットでは出ているのでその理由を考察しつつ、歴史的な流れから今日本で起きている根本的な問題の本質にせまっていきます。

今回の北海道で起きた地震は北海道胆振東部地震と名付けられています。


人工地震だった疑惑は非常に強いです。


この記事の読み手の知識レベルによって解釈が大きく変わるのですが、私は2018年4月9日までは人工地震という言葉は都市伝説やオカルトの部類に考えていました。しかも人工地震という言葉を使っている人は頭がちょっとおかしい人かもしれないくらいに思っていたわけです。

ただ自分で調べて思考しながら検証すると何が本当の事かというのは、わかる人にはわかるかと思います。人工地震の存在自体を疑っている人はまずは下記記事を確認してください。リンク先はgooブログです。

⇒ 人工地震の歴史年表!マスコミは沈黙してるだけ!

北海道地震の人工地震説

北海道胆振東部地震に関しても人工地震の疑いがあって、情報がある程度は出揃ったので検証しているブログなどからの情報を拾いつつ考察していきたいと思います。

「ドーン」突き上げるような大きな衝撃の後に揺れがきたとニュースにもなっていますが、大阪北部地震での揺れ方と同じです。

あまり詳しい解説はされてませんがベンジャミン・フルフォードさんが今回の地震について少しだけ話されています。



上記の動画に出演されている朝堂院大覚さんという方は悪人でもなく、一定の知識や判断力もあると思いますが老害っぽい感じがあるんですよね。

老害は誰にでもおきますし、私も明確に自覚できるほど自分に老害があった経験があるのであまり人の事を厳しく指摘はできないというか批判をするつもりはないのですが、朝堂院大覚さんは頭が固いというか想像性が足りないといった感じです。


ただその頑固がプラスになる可能性も場合によってはあるので何ともいえません。


朝堂院大覚さんは人工地震を否定していますが、ある意味で仕方ない事だと思います。

この惨状はちょっと言葉では言い表せない事が起きているといった感じです。

地震の波形と震源の深さ

自然地震と人工地震では波形に明らかに違いが出ます。

今回の地震でもP波のない爆発波形になっています。

ネット工作員はP波が一応あるという風に見て取るわけです。

震源の深さは37kmという事で、かつての人工地震疑惑で定番になっていた10kmとは違ってますが、公表する数値をいじっているのか実際に37kmまで掘ったという事も考えれます。

このあたりは37kmまで掘れる技術があるのかを中立な専門家の意見を確認する必要があります。

今後は波形も公表されないように情報規制されていく可能性があります。

震源地

今回の北海道地震の震源地の近くには陸上自衛隊早来(はやきた)分屯地と苫小牧港の二酸化炭素地下圧入施設があります。

人工地震の疑惑があった熊本地震の震源地のそばに自衛隊高遊原分屯地がありました。


実は自衛隊は非常に怪しい組織なんですね。


もちろん自衛官の多くは本物の日本人だと思います。要は本物の日本人の仙波敏郎さんの内部告発によって裏金作りを組織的にしていた事が公的に明かされた犯罪組織の警察のような構造になっていると思います。

押尾学の事件の真相のように、政治家、警察、検察、裁判所、マスコミは金と権力の恫喝で事実を隠蔽し、嘘を垂れ流しているのが明確になっているわけです。



検察も裏金作りを組織的にしていた犯罪組織ですが三井環さんの内部告発は犯罪政権によってもみ消されました。

自衛隊が非常に怪しい組織である事は日航機墜落事故の時に判明しています。この時も多くの自衛官が不審死や自殺で亡くなっています。

⇒ 日本航空123便の墜落原因と日航機墜落事故の真相と闇


上記の日航機墜落事故に関する記事を書いたときは誰が何を隠しているのかや腐敗した組織の構造を理解できてなかったのですが、結局は田布施システムで日本が東朝鮮になっているのが根本の原因という事が今でははっきりとわかります。

この構造は当然ながら戦前から始まっていて日本軍は裏切り者がいる中で負ける事が決められた戦争をしていたわけです。同じ構図が今も自衛隊にも継続している可能性が高いという事です。


自衛隊で自殺が多い原因はおそらく深い闇があると思います。


いじめうんぬんは偽装情報の可能性もあります。

他にも気になる情報はあって、旭川と帯広は地震前に停電になったとの情報をみかけたのですが、デマではなさそうな情報なので何か怪しい感じもします。

今回の地震を理由に原発再稼動を狙っている可能性もあります。

堀江貴文さんはかつて日本人の洗脳集金システムになっているテレビ局を買収しようとして国策逮捕されたわけですが、未だに何もわかってない感じなんですよね。

官邸対策室の設置の早さ

2018年9月6日の3時7分59.3秒に地震は発生しています。

約1分後に官邸対策室を設置しましたって、普通に考えると事前に地震が起こる事がわかってないと無理ですよね。

これ夜中ですよ。


大阪北部地震でも同じ事が指摘されていました。


被害状況なども何もわかってない状況で一体どうなってるのかと疑問しかわかないわけです。

誰が何のために起こしているのか

北海道地震が人工地震である事は今まで過去の自然地震との波形の比較でありえる説だというとこまではある程度の思考力や判断能力があれば到達できるわけです。

ただその先で必ずバイアス(常識での思い込み)がかかります。


誰が何のために起こすのだという自分の常識がその先を考えようとさせないわけです。


このあたりも日本人を洗脳してお金を集金する仕組みをテレビ電波と薬物汚染された芸能界を使って戦後にシステムが作りこまれているので仕方がない事ではあります。

さらには学校教育で嘘の歴史なども刷り込まれるわけですから性質(たち)が悪いです。

日本人が日本人の命を奪うために地震を起こすはずがないと自分の頭の中の常識がバイアス(常識での思い込み)をかけるわけですが、このあたりもカラクリがあるわけです。

東日本大震災

私が人工地震について初めて調べてみたのが3.11東日本大震災についてです。東日本大震災は福島原発の事故や津波の被害もあって人工地震だけでなく、理解すべき事が多くてあまりにも問題が複雑に絡み合っています。

ただ最初に興味を持って3.11東日本大震災の人工地震説について調べただけですので、特に記事を書いているわけではありません。

その後にアメリカ軍のロナルド・レーガンの乗組員が被爆して、アメリカで東京電力(東電)と原子炉を設計したジェネラル・エレクトリック社(GE)に対して訴訟を起こしています。

日本の元総理である小泉純一郎さんが募金をされていたので、人工地震もある程度一緒に調べてまとめて記事を作っています。

⇒ トモダチ作戦で被爆した米兵と小泉純一郎の話を考察


いろいろと情報を集める中で、当時はどうもアメリカ軍が日本を攻撃したようなイメージをもつような結論となりました。

ただ自衛隊も関わっていたなどの情報もあったりして、アメリカが日本にお金をせびるために起こしたなら、それなりに辻褄は合うとしてもなぜか自衛隊が加害者側にいるような情報もあって人工地震が起こされた可能性は高いとまでは理解できても、誰が何のためにという部分で理解が止まるわけです。(私の場合の例です)

そんな中にあってもかなり信用できる情報は存在します。


真相はジム・ストーンさんが内部告発してくれています。


おそらくかつて存在したジム・ストーンさんの立ち上げていたサイトなどに真相につながる情報はあったと思います。インタビュー音声などもあって人工地震が起こされたのはほぼ間違いないと思いますが、ネットの情報は断片的になっていて結局はうやむやになります。

その後にアメリカではトランプ政権が2016年12月19日に誕生したわけですが、トランプ大統領はロスチャイルド家と資金面で繋がっているとはいえ、9.11アメリカ同時多発テロを再調査するという立場の人でしたし、アメリカが日本に対して人工地震での攻撃をするという事はなくなるはずと私は解釈していました。

にもかかわらず2018年6月18日にあった大阪北部地震や2018年9月6日の北海道胆振東部地震は波形を見ると人工地震の疑惑があって、何か整合性が取れなくなるわけです。

もしアメリカはトランプ政権以降に日本の地震に絡んでないとすると、誰が何のためにどうやって人工地震を起こしているのかというのが謎になるわけです。

なぜか安倍晋三が疑われる

おぞましい安倍晋三ですけど、私は別にかつてはそれほど悪人とは思ってませんでした。

アベノミクスで日本の株価が上がっていたので、別に無能な総理というわけでもないのかなと思っていました。

安倍晋三がおぞましい人間だと理解しはじめたのは北朝鮮の拉致問題を解決しようとしてないのがなんとなく透けて見えたからです。


それでも安倍晋三が世間で叩かれている理由はまったく理解してませんでした。


人工地震疑惑のある地震が起き、タイミング的に安倍晋三の都合がよい時期に起きた地震が何度もあっても、まっとうな人間であれば普通に考えたら疑われる可能性は低いわけです。

実際におぞましい安倍晋三は私が感じた北朝鮮の拉致問題を解決しようとしてない姿勢だけでなく、世の中から叩かれて当然な人間だったわけです。

反社会勢力との関係

おぞましい安倍晋三に限らず多くの政治家が実は反社会勢力とつるんでいるわけです。これはベンジャミン・フルフォードさんの書籍などでも事実が掲載されているわけです。

政治家、官僚、経済界と全部が腐敗と汚職で繋がっているわけです。

なぜ腐敗して犯罪行為や売国行為に手を染めるのかというと、根本には田布施システムが存在します。


おぞましい安倍晋三にも当然当てはまります。


反社会勢力との繋がりはツイッターでは明確に炎上していました。

#ケチって火炎瓶
#安倍とヤクザと火炎瓶



政治家全体の話で別に安倍晋三だけの話ではないのでしょうけど、裁判記録からも明確に反社会勢力と繋がっているわけです。

約束したお金を全額払わずにケチって火炎瓶を投げられて、被害者ぶってる茶番が笑えるわけです。

まさに弱者を装って、まっとうな日本人からゆすりとたかりをやっているなんちゃって日本人や反日国家の韓国の国民性そのものですよね。汗。

やってる事は茶番

森友・加計問題を詳しく見てた人はわかると思いますが、安倍晋三がやってる事は茶番と詭弁と隠蔽まみれなわけです。

日本経済を見ると株価だけは上がってますが、円を刷って国が株を買ってるだけです。汗。

結局は格差社会なので利権を持っている人間だけが潤っているという売国行為をしているだけです。

突き詰めていくと刑事告発までされるような人間なわけなんです。

まともな人間であればここまで叩かれないわけです。もちろん同じくらい汚い人間が利権を奪いたいがために叩いている場合もありますし、おぞましい安倍晋三を弱い立場に見せかけるための茶番で対立させてるかのような戦略も存在します。

対抗する人間を立てて、反対意見もあるんだと思わせておいて実は裏で繋がっていて、反対勢力には潔く負けたと思わせる茶番もあります。


不正選挙疑惑も日本だけでなく世界中であります。


日本の政治の与党と野党の関係がそういった感じで仕組まれているわけで、アメリカも似たような茶番で裏で仕切っているのは別にいるというお話です。

アメリカはトランプ政権の誕生で全く今までと政治の方針が変わっています。ただトランプ大統領が信用できる人間かというとまた別の話になります。

地震が起きるタイミング

かつて北朝鮮が日本に向けてミサイルを発射するタイミングで、なぜか安倍晋三が普段は泊まらない官邸にいる事が指摘されていましたが、その指摘の真意を私は当時よくわかっていませんでした。

不自然に災害対策本部の設置が早いのと同様に、なぜか安倍晋三の都合のよいタイミングで地震や災害(台風)が起きるわけです。

2018年6月18日に起きた大阪北部地震は森友・加計問題の追求を見事に止めるようなタイミングでした。

2018年9月6日に起きた北海道地震は自民党総裁選がおこなわれるタイミングで、石破茂さんとの一騎打ちなわけですが、討論すれば安倍晋三にはボロしかでないわけです。


そもそも反社会勢力と繋がっている人間なわけです。


隠蔽工作しかできないような人間で、金と利権での繋がりと恫喝しかやってないわけです。

伊藤詩織さんの事件はもみ消され、BBCが「日本の秘められた恥」というドキュメンタリー番組を作りました。

人間として疑問を感じるような存在が日本の国政を担っているわけですが、行き着く先は日本は人工地震を核を使って起こせるのかという部分と、いくら核を使えても自分達の都合で国民の命を奪えるのかという日本人の性善説を信じるバイアス(常識での思い込み)によって最終的に説明がつかなくなるわけです。

ただ突き詰めると田布施システムと広島と長崎にアメリカに落とされたとされていた原爆が、日本製の地上爆破(地上起爆)だったという説で全部説明がつきます。

まとめ

今の世の中は戦争利権や石油利権を必要とする人間や、世界支配や人口削減をしようとしている人間以外は基本的に戦争などしたくないわけです。

でも第2次世界大戦は仕組まれて起こされたわけです。

まずは日本が核を持っていて使えるのかという部分ですが、表の歴史では非核三原則があります。ただしびっくりするような内容ですが、戦前に日本は既に核開発を成功させていたという記事がいろいろ残っているようです。


そして広島と長崎で使われた原爆は日本製だという説が既にかなり検証されています。


これは長くなるので別途調べて下さい。当事に爆撃機から投下した原爆を空中で爆破できるような技術はなかったらしいです。後は原爆に関する特許を日本の財閥が保持しているという情報もあります。

仮に日本が戦前に核開発を成功させていたとして、アメリカにとっては人体実験が必要だったとはいえ、なぜ日本人が自分の国の国民を大量虐殺する必要があるのだとか、そんな事は常識的に考えてできないはずだとバイアス(常識での思い込み)がかかると思いますが、これも田布施システムで説明がつけれます。


田布施システムによって明治維新から既に日本は東朝鮮だったわけです。


アメリカのデイヴィッド・バーガミニさんや日本の鬼塚英昭さんの書籍からある程度の事が読み取れるはずです。

9.11アメリカ同時多発テロ事件が自作自演だと理解している人は、戦争利権や石油利権のために「息を吐くように嘘を吐く」何の罪もない人の命を簡単に奪う事ができる人間がたくさんいるのは理解できるかと思います。


バレそうになればさらに不審死でさらに命を奪うわけです。


同じ事が既に戦前に原爆によっておこなわれていたという事です。日本人の命など屁とも思っていない連中が最初から負ける事の決まっていた仕組まれた戦争に喜んで参加して、自国民に対して原爆を使ったというオチです。

福島の原発事故で問題となったECCS(緊急冷却装置)を取り外したのが小泉政権です。



福島の原発事故では小型の核が使われたといわれています。ジム・ストーンさんがサイトを立ち上げて内部告発してくれた内容が真相に近いはずです。

結局は田布施システムの政治家がやっている事は数値にも出てきます。

下記は転載のデータですので、それぞれ細かい数値や年代は確認してみてください。

  • 農薬の使用量が世界一
  • 精神科の病床数が世界一
  • 添加物の種類が世界一
  • 電磁波を浴びる量が世界一
  • 若者の自殺率が世界一
  • 水道水の塩素濃度が世界一
  • 遺伝子組み換えが世界一
  • 奇形児の出生率が世界一
  • 原発密度世界一
  • 放射能内部・外部被爆率世界一
  • 公務員の給与世界一
  • プルトニウムの保有量は世界一

厚生労働省は「若い世代の自殺は深刻な状況」と危惧するとかいったニュースに出てますけど、人口削減のためにわざとそうなるように電磁波の規制をしてないんだろうという話なわけです。

おまけに癌(ガン)を作って効かない抗がん剤で国民を苦しめて財産まで奪っているわけです。

⇒ 抗がん剤の副作用と治療に効果がないと危険性を訴える人がいる理由


嘘はつけない数値でバレだしているので、今後は「資料廃棄」という虚偽答弁を繰り返した汚染官僚の佐川宣寿がやっていた公文書偽造などが横行していく可能性が高いです。

障害者雇用の水増しが暴かれたように、国民の命を奪い、財産を奪っている犯罪政権と汚染官僚の言ってる事や、やっている事には何一つ信頼性など存在しないのです。


日本は一から国を作り直す必要があります。


基本は田布施システムの犯罪政権がやってきた今までの政策と逆の事をすればいいのです。

これを政策にしてまとめていく必要があります。JプランとJプロジェクトでやっていくべき内容なので私も時間が取れれば取り組みを始めていきます。

憲法改正を叫んでいる人間は基本的に9.11のような事を起こして戦争を始めるつもりなのが透けて見えるわけです。

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