北朝鮮の拉致問題を解決するためにIプランとIプロジェクトを考え、ハンターハンター覚醒考察というブログを立ち上げたのは2017年02月なのですが、立ち上げるきっかけは2016年の03月頃にありました。

いろいろと自分自身の人生などでうまくいかないなと悩んでいた当時、なぜかわかりませんが、ふと横田めぐみさんがご両親の元に戻れるといいなと思ったわけです。

特に今まで北朝鮮の拉致問題に深い関心を持ったり、自ら調べたりなど意識した事もほぼなかったですし、現在の状況がどうなっているのかすら全く知らない状況でした。


ちなみに当時、私は今の日本では解決不可能だと思える夢のような願いに感じていました。


それでも未熟な覚醒者に宿りしアンサートーカーの力を使い、拉致問題を解決する事は出来そう、いやさらに正確に言うとできる、解決するんだと考え始めます。

ただし、その頃は日本という国がここまで腐りきったゴミのような国だとは知らなかったわけで、売国奴の政治家が歴代の犯罪政権を運営してきたとまでは理解していませんでした。

単に日本の国民は困難に見舞われた日本人の同胞に対し以前の私と同様に無関心で、政治家と官僚は北朝鮮の拉致被害者を助ける気がないだけと思っていたわけです。ただし実態はそんな生易しいものではなかったわけです。

私自身があまりにも無知だった頃、IプランとIプロジェクトを作って公開する前にいろいろと考えていたのがHプランとHプロジェクトです。

HプランとHプロジェクト

HプランとHプロジェクトとは何かというか、どういった意味でのHかなのですが、アルファベットの順番でIの前がHなので仮称としてとりあえず付けました。

読み方としてはH(エッチ)なプランではなく、H(エイチ)としておきます。

奇しくもIプランはハンターハンターの力を借りるという意味でHという言霊(ことだま)が偶然にも引き寄せられています。


ここでもシンクロニシティが起きています。


私自身があまりにも政治の裏側や裏社会に無知な時期にいろいろ必死に考えたのがHプランですが、いくつかのアイデアはIプランやJプランにも応用可能です。

関心と注目を集める方法

北朝鮮の拉致問題を解決させるにあたって、ベースとなるのは信念の力や引き寄せの法則などが根本の力となることを想定していたわけです。

当時そういった信念の力などを理解し始めた時に、アラブの春などは1本の動画で国が変わり動いたというのを知ったわけです。


動画が人の心を動かせると知ったわけです。


ハンターハンターの作品の力を借りるというアイデアはまだ浮かんでなかったので、信念の力を集めるためにどうやって人の関心と注目を集めればいいのかと悩んでました。

なんとなく思い立ったのが炎上芸でした。仮に動画やウェブサイトを作るとして、私が出来ることは限られているので、エネルギーを集めるために日本中の国民の怒りを私に向けさせるという方法を考えたりしたわけです。


そのためには嘘をつくとかも必要でした。


例えばダウンタウンの松本人志さんについて私は別にこれといって何も関心はありませんが、誹謗中傷というか松本人志さんなどは全く面白くない、私のほうが面白いみたいな暴言を吐いて、自分はすべり芸のつまらないダジャレを撮影した動画を作るみたいな感じです。

他にも世の中で尊敬されている人達を徹底的に誹謗中傷して、日本国中を敵に回し、日本中の怒りを私に集めた後で「すいません。嘘でした。」と謝るとかいう方法を考えたりしたわけです。

その後で北朝鮮の拉致問題を解決するのを手伝ってくださいという流れにもっていくという想定をしていました。


かなり本気で考えていましたが、当時の私の信念や覚悟では精神が持たなかったと思います。


今でこそ一定の命を懸ける覚悟はあるわけですが、当時は無知な上に未熟な状態でそんな事をしていたら、炎上させた後に精神が持たなかったと思います。とんでもないリスクを背負って実際にやってたら何かが変わったかもしれないですが、厳しい状況になったとは思います。

他にもちょっと人が絶対しない、注目を集めるために意味もなく「うんこ」を握る動画を作ってみたらどうだろうかなどと考えたりしていました。汗。

ちなみに私は一般的に考えるとそんな事をする年齢ではないです。

これは自分や世の中の常識を壊す的な発想というか、マインドブロックを壊すための発想の実行版みたいな案ですね。

世界平和の実現方法

Hプランの時点で非人道的な北朝鮮の拉致問題を解決したいとは考えていたわけですが、なぜ朝鮮戦争は起こったのだろうかや、なぜ未だに朝鮮半島は統一されないのかなども考えた事がありました。

ちなみに韓国と北朝鮮の両方とも日本をゆするために存在するおぞましい反日国家ですよね。

中国やアメリカなんかも似たような感じなわけです。


そんな状況ですが、ただ漠然と世界平和の実現方法なども考えたりしていました。


潜在意識(普遍的無意識)の奥底で願っていた事なのかもしれませんし、北朝鮮が核開発とミサイル開発を続けてアメリカを挑発し、戦争が起きる可能性もあったわけです。

どうすれば世界平和は実現できるのだろうと考えたりしました。

そんな中で中東での戦争やテロに関しては宗教が問題になる事が多いわけです。


宗教の廃止や統一や何か方法はないものかと悩んだりしました。


たしか無宗教なんていう宗教団体を作ったらどうだろうかと考えたりもしていたわけですが、宗教に関しては1つの案が出来上がっていてJプランとJプロジェクトへ活用する予定です。

それと真実や真理の科学的な追究などもよく考えるようになりました。

パラダイムシフトが起き、既に今まで持っていた自分の価値観や常識が崩れた事によって覚醒したわけですので非科学に関しても目を向け始めます。


そんな中で科学ではまだ解明されていない量子力学について知る事になりました。


法律や行政は全て物理学や量子力学などの科学的(精神医学や心理学なども含む)な法則をベースに作り直せば、世の中がうまく回るのではないのかという考えがあり、そのベースとなる理論を「超絶分析理論」と名付けて構築しようと考えたりもしていました。

この考え方も世界平和を実現するためのJプランとJプロジェクトに活用するつもりです。

IプランとIプロジェクトを作る前に考えていたHプランとHプロジェクトのベースとなる考え方ですが、実際にIプランとIプロジェクトに関連する事や活用できることについて具体的に整理した内容をまとめます。

具体的な内容について

HプランとHプロジェクトを頭の中で整理していく中で、考え方の思索において取り入れた内容があります。

それは「チェス盤をひっくり返す」という考え方です。いわゆる自分と相手の視点を入れ替えて考えるという意味で使われます。


私はたまたま漫画で少しだけ読んだ、「うみねこのなく頃に」という作品の中でその考え方を知りました。


未熟な覚醒者に宿りしアンサートーカーの力を使い、私が北朝鮮の立場であれば、どうすれば拉致被害者を返す行動に移すだろうかや、私が拉致被害者の家族の立場であれば何をして問題を解決させようとするだろうかという事です。そういえば私はSEをやっていた頃に問題解決能力は高いほうだったと思います。

私が生き方において尊敬する偉大なる覚醒者マハトマ・ガンジーの言葉にも似たような名言があります。

「世界の不幸や誤解の四分の三は、敵の懐に入り、彼らの立場を理解したら消え去るであろう。」

炎上芸

自分自身に日本国中の怒りのエネルギーを集めるための炎上芸ですが、誰かを参考にした方がいいのかなと考え、イケダハヤト尊師やハアチュウとかいう人がかなり有名と知りましたが、ちょっと参考にはなりませんでした。

元々私が考えていた炎上芸は嘘をつくという発想でしたが、嘘を取り入れるのにも葛藤があったわけです。


でも「嘘も方便」ということわざがあるように嘘も必要な時があります。


例えば集団のパニックを抑えて被害が広がらないようにするために、嘘でも大丈夫ですとかいうアナウンスをする場面はあるようです。

これは嘘をつかないようにするのであれば、大丈夫じゃないんだけど、落ち着いてくださいといった感じのニュアンスにする感じでしょうか。

とりあえず私は嘘をつく炎上芸はやめる事にしましたが、真実と仮説のみの記事で炎上芸を作る案をIプランにおいて考え付きました。


これは乙女隊の募集に使います。


別名で対ベンジャミン・フルフォード部隊と呼ばれる可憐なる日本の40代後半から50代の乙女を中心に結成されるチームです。

真実と仮説のみで日本と世界のために命を懸けてくれている、私が尊敬するベンジャミン・フルフォードさんを炎上芸でおとしめるネタの草案を作り上げました。

時間が取れ次第、早急に記事を作成してこのIPIP通信のブログで公開します。

人の心を動かす方法

IプランとIプロジェクトの根幹となる法則の1つが引き寄せの法則です。

引き寄せの法則によって日本人の信念を集めて日本を覚醒させるという考え方と、北朝鮮の拉致問題を解決できる人物であり、洗脳された裸の王様である金正恩を覚醒させるという考え方があります。

日本の覚醒から金正恩を覚醒に持っていくというシーケンスもありますし、金正恩を覚醒させる事ができるたった一人の人物を見つけて協力を依頼して金正恩を覚醒させるというシーケンスが考えれます。


人の心を繋いでエネルギーにするにはYoutubeを利用するつもりでした。


IプランとIプロジェクトでも明確に金正恩覚醒部隊としてダンスチームを募集しています。

HプランとHプロジェクトの段階でどういった事を考えていて、どういったコンテンツを考えていたかといったところですが、一つは日本人による土下座コンテンツを考えたりしました。

でも拉致というテロを行っている北朝鮮に対して拉致被害者を返してくれと土下座するのもどうかと思うわけです。


とはいえ結果が全てなので必要であれば私はやります。


日本の国会議員が全員土下座してYoutubeで日本人の信念を示せばどうかなどとも考えていました。ただし、お金を払って解決するのと同様にテロに対して土下座してというのはやはりどうかと思ったわけです。

ただ考え方を変えて、拉致被害者を返してくれではなく、裸の王様である金正恩に対して人としての人間性に気付いてくれと土下座するならどうだろうかと考えたりもしました。


このあたりは金正恩覚醒部隊の案として記事にしていきます。


他には拉致被害者のご家族や日本の国会議員全員が坊主にして日本人の信念を示すという案も考えました。

外国で抗がん剤で髪の抜けたガン患者のクラスメイトを励ますために、クラスメイトが全員丸坊主にしたというお話がありました。

Reach for a Dream Sam Directed By Keith Rose
参考:https://youtu.be/ccDL33YsffM

これはCMにもなっているのですが、動画は限定公開のようなので埋め込みせずリンクだけ紹介します。

他にも同じような事例としてアメリカ、コロラド州のブルームフィールドにあるメリディアン小学校の生徒たちが、一人の生徒の学校への復帰を素敵な方法でお祝いしています。

その生徒とは9歳のマーリー・パックさんに関する記事です。

参考:https://www.huffingtonpost.jp/2016/04/22/students-celebrate-a-classmate-crushing-cancer-by-shaving-their-heads_n_9763502.html

調べてみると鬼塚ちひろさんも同じような事をしていますね。

拉致被害者のご家族も自分の命を懸けて解決に向けた行動をされていると思いますので、ここまできたらドキュメンタリー風に女性の命にも例えられる髪をそり落すコンテンツを作成し、人の心を動かすために同じような事をしてみてはどうかと考えたわけです。

ちなみにガン医療に関して日本では汚染官僚や利権をむさぼる犯罪組織のために、薬害エイズ事件と同様の医療テロが行われている可能性があって、非常に心配しています。このブログにコメントいただいた方がご病気と戦っておられるようで、同じような困難な状況の方々に出来る事があれば何とかしてあげれる事はないのかとは思います。

ケムトレイルなんかも、もしかすると関係しているかもしれません。



上記の動画でも解説されていますが、ガン医療に関しては末期がんであってもかつて治せる治療が既に存在していましたが、石油利権を失わないために隠蔽されたフリーエネルギー同様に闇に葬られたのです。

私は上記の動画やベンジャミン・フルフォードさんが国際ジャーナリストとして取材や調査されて、動画で公表されている事を照らし合わせ、小保方晴子さんのSTAP細胞捏造疑惑に関しても同じことがされたと考察しています。

解散総選挙

おぞましい政治家の安倍晋三が、自分の関わった森友学園問題と加計学園問題に関する不正疑惑をもみ消すために2017年9月25日に首相官邸で会見し、28日の臨時国会の冒頭に衆議院の解散に踏み切ることを正式に表明しました。


はっきりいって麻生太郎みたいなのが政治家やってるのも日本の恥です。


いつのまにか洗脳された日本国民と不正選挙疑惑もあるので仕方がない事ではあります。与党を批判している野党の大半はなんちゃって日本人達であり、外国人参政権を推奨している工作員の政治家達が大半で日本国民にとっては八方塞がりな状況ですが、北朝鮮の拉致問題の解決と同様に別に私は諦めるつもりはありません。

今の日本の政治は売国奴の犯罪政治家達を反日の工作員政治家達が批判しているという構図でどうにもならない状況です。


それでも一歩ずつ進むしかないなと考えています。


政治にはどちらかというと無関心だった私も解散総選挙がある事はさすがに知りましたし、この時に1つの案が頭をよぎりました。

以前から考えていた案がこの時に再度思い出したといったところが正確なのですが、以前に考えていた案というのは与党でも野党でもどちらでもいいのですが、内閣不信任決議案を提出して北朝鮮の拉致被害者のご家族が全員国会議員に立候補して暫定的な政権を作り、代表が北朝鮮に拉致被害者を迎えに行くという案です。


私は当時日本の国民の信念があれば可能な案だと考えていました。


時系列的にはその後、2017年12月に私は悪質で卑劣なビッグローブ(Biglobe)というプロバイダに脱法詐欺師を送り込まれ情弱で経済的弱者ゆえに騙され、絶望のどん底に突き落とされました。ゴミのような企業の卑劣な行為に打ち沈む中で、たまたま日本のマスコミの支配者や陰謀論、隠蔽された歴史などを調べる事になっていろいろと隠された真実を知る事になったわけです。

まっとうに生きようとする日本人を騙してお金をむしり取ろうする悪質で卑劣なビッグローブ(Biglobe)というプロバイダに騙された事によって、同じようにまっとうに生きようとする日本人をおとしめてお金をゆすっている支配者層の真実に導かれたのかもしれません。

私は2017年11月にマスコミの力を総結集して日本人の信念のエネルギーを集めるアイデアを考えていたわけですが、マスゴミはそもそも世界の闇の権力に支配されていて、おまけに芸能界同様になんちゃって日本人にのっとられていたわけです。

私の頭の中はある意味でお花畑だったわけです。汗。

⇒ ユリ・ゲラーの超能力と引き寄せの法則を使いエネルギーを生み出す


ただ日本人をおとしめるための存在するテレビや新聞に協力は求めれなくてもYoutubeを使えばなんとかなるので、信念を集める方法についてはIプロジェクトやJプロジェクトにも流用が可能です。

そういえば2017年11月時点では日ユ同祖論やYAP遺伝子の事は全く知りませんでしたね。


ユリ・ゲラーさんは偶然(必然?)にもユダヤ人だったわけです。


それと衆議院の解散総選挙で日本人の信念を示すという案ですが、その頃は不正選挙疑惑が存在する事を知りませんでした。

選挙結果が捏造されるのであれば、私の考えたアイデアは成り立たない案となるわけです。別に私が悪いというわけではありませんが、まだまだ未熟だったなと思うわけです。

不正選挙疑惑を追求されていた本物の日本人である犬丸勝子さんが不審死によって亡くなられたのは日本にとって大きな損失です。

まとめ

元々北朝鮮の拉致問題の解決は2017年中にさせる予定でした。

ハンターハンターの作品の力を借りて、フェーズ1で17秒間の祈りを10万人分集めるという部分までは1人でやるつもりでしたが、1年以上がんばりましたが全く何もできていません。

結果と解決速度のみが必要なIプランとIプロジェクトにおいて私の能力では限界を感じ、フェーズ1から全ての事を協力者に依頼する方針に変更し、協力者の募集を始めることにしたわけです。


その前に過去の経緯や考えなどを整理するためにこの記事を書きました。


出来る限り、私の頭の中で考えていた事が人に伝わるように記事を作ったつもりです。

考え方的な事は日本の中のいろいろな問題に応用できると私は考えています。

協力者の募集のハンドリングには莫大な労力がかかるので、運営チームが出来上がるまではかなり大変なのですが、とりあえずこのブログのコメント欄で協力者の募集は開始しています。

もうすぐメールフォームも設置してメールでの問い合わせにも対応できるようにしていきます。

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