1985年8月12日に日本航空123便は墜落するという惨事に見舞われ、多くの方が亡くなれたわけですが、日航機墜落事故の真相と墜落原因は未だに真相が明かされず原因の究明を求める声が上がっています。

週刊誌や書籍でも何度も取り上げられている内容です。


私はこの事故の真相が究明されていない事を知るのに30年以上も経ってから気付きました。


2017年8月に北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、戦争が起きる可能性があった時期にふと日航機墜落事故の事故の真相について調べる機会がたまたまあったのです。

広島や長崎に原爆が落とされた日とも近く、何らかのきっかけで運命が導いた事だったのかもしれません。

闇に消えた日本航空123便は墜落の真相は恐ろしい真実が眠っているようです。

日本航空123便の墜落原因

日本航空123便(JAL123便)の墜落原因は未だに真実が究明されず真相は闇の中のようです。

この事故には日本の自衛隊が深く関わっているようです。


自衛隊というとおぞましき稲田朋美のような人間が日本の防衛大臣を務めていたわけです。


日航機墜落事故の真相は非常に闇が深いと思います。

過去にかなり年配の防衛大臣が誰かを恫喝している映像を見たのですが、こんな人間が大臣やってるのといった印象が私の記憶に残っているわけですが、稲田朋美よりとんでもない事をしていたように感じます。



経済アナリストの森永卓郎さんがこの事故について記事を書いておられて、ある程度詳しく調べられています。

ソースとなっているのは青山透子さんの書籍があります。

日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る 単行本 – 2017/7/17
青山透子 (著)

第76回:日航123便はなぜ墜落したのか(森永卓郎)

森永卓郎さんはタバコに関してちょっと微妙な見解をお持ちで以前にとあるメディアで徹底的に持論を論破されていたので、タバコに関しては微妙な見解をお持ちですが、日航123便はなぜ墜落したのかについて調べられている件に関してはある程度信憑性のある内容だと思います。


追記しますが、森永卓郎さんはタバコに関して微妙な意見や見解をお持ちですが、論破されていたのは別の方でした。


完全に論破されているように見受けられたのは武田邦彦さんという方です。この方も別に他の事案では普通に理解できる意見をお持ちな方であるとは思います。

絶対に間違わない人間や完璧な人間はいませんからね。

NHKが流した自衛隊員の射殺テロップ

私自身は日航機墜落事故に関して当時の記憶もそれほどなく事故があったくらいの記憶しか残っていません。


ただ、その当時に事故の原因や真相に繋がる疑念の残る報道がNHKでされていたようです。


テロップ「20:00上野村三岐待機自衛隊一群到着。待機命令に反して怪我人救助を急いだ自衛隊員1人射殺」(NHK)

youtubeにもしばらく動画があったらしいですが真偽は今は確認できません。

その後にNHKアナウンサーが「先ほど自衛隊員が何者かに襲撃され死者が数名出たとお伝えしましたが、誤報だった模様です。」

という報道がされていたようで、これは実際に日本中に記憶に残っている人もいるようなので間違いなさそうですが、これの真偽を確かめたいところですね。

事故当日の自衛隊の死者

NHKでは誤報とされていますが、偏向報道に問題があるNHKであっても、さすがにこの誤報はないかなと思います。

どういった行き違いで誤報が生まれるかの仮説が立てにくいわけです。

単なるデマか、情報錯乱のために首謀者が流したデマか、情報操作での隠蔽かです。


もしテロップが出ていたなら実際に自衛隊員で当日に亡くなられた人がいると思われます。


米軍パイロットが救助に向かっていたわけですから、墜落現場は明確にわかっていたはずです。でも実際には米軍の救助は行われず墜落現場の特定は故意に遅らされたような状況証拠が残ってしまっているわけです。

現地に救助に向かった(向かおうとした)自衛隊員が銃撃されたという報道は、墜落現場を把握している心ある自衛隊の人達が何らかの理由で待機命令を出されて、命令に反して現場に救助に向かおうとしたと推測できます。

事故後の自衛隊員の自殺での不審死

私は日航機墜落事故から30年以上も経って、この事件について真相が隠されているという事に初めて気付きました。

ネットでは真相に近いであろういくつかの仮説が既に立てられているようです。

日航123便事故の原因は自衛隊の標的機の衝突説と、自衛隊の訓練用の空砲的なミサイル誤射説などがあって、他にもいくつかの説が存在しています。

いくつものメディアが何度も再調査を請求したり、ずっと真相解明の報道を繰り返している理由も推測ではありますがわかりました。


そして事故後に自衛隊員の自殺での不審死が相次いでいたようです。


これは写真まで公開されています。

2017年となっても北朝鮮は国家での暗殺を公然と行っています。金正日の息子である金正男はマレーシアにて暗殺されました。これは間違いの無い事実です。

イギリスの元王妃であった故ダイアナ妃は暗殺されたという説がありましたが、MI5エージェントのジョン・ホプキンスが、自分が死ぬ事がわかった直前の告白でダイアナ妃を殺したことを認めたというネットニュースがありました。

私は日本ではさすがにそんな事はないと考えていましたが、そういった常識はおそらく通用しないというか捨てた方がいいのだと思います。

実際に三井環氏の検察の裏金作りの実態の告発は冤罪ともいえる罪を着せる形で日本政府がもみ消した事実などもあるわけです。

9割失敗さんが見た幽霊とは

とある業界でそこそこ有名な9割失敗さんという本質を理解せずに仕事をされていて苦しんでおられる方がいます。

仕事は一時的に成功されて今も私なんかよりは経済的には何倍も豊かな方なんですが・・・。

実は9割失敗さんのブログを拝見する限りではおぞましい嫁に悩まされて苦労し、常に離婚したいと考えられているようです。


9割失敗さんと俳優の高嶋政伸さんの飲み会などが開催されるならぜひ参加させてもらいたいです。


元陸上自衛官の9割失敗さんは実は2017年の11月頃に幽霊のようなモノを見られたそうなんですが、ご自身のブログでは嫁が人に恨まれていると自分で言っていて、怨恨の怨念みたいなものかもしれないという事で嫁に頼まれていやいや一緒にお祓いにまで行ったそうです。


でもアンサートーカーの力を持っている私は可能性の1つとして別の仮説を立てました。


自分で夫に告白しているらしいので毒嫁は確かに怨恨を受けるような人だったのでしょう。その毒嫁に恨みを持つ人間の思念が夫の9割失敗さんの所に現れた可能性はあります。

ただ私は違う解釈をしたわけです。

毒嫁に対する怨恨を持つ思念に引き寄せられて、日航機墜落事故のあった際にNHKで射殺されたと報道(後に誤報という訂正があった)された自衛官や、日航機墜落事故の後に不自然な首吊り自殺をした自衛官の無念の想いが9割失敗さんの所に現れて何かを伝えようとしたのではないのかなと思ったわけです。

日本航空123便の墜落原因も9割失敗さんの見た幽霊も未だに真相は闇の中です。

スピリチュアル界の人達はこの件に関してはやはり口をつぐんでいるんでしょうかね。

JALを再建した稲盛和夫

おぞましい闇を抱え官僚と癒着していた日本航空(JAL)は結局は経営破綻しています。


実業家として名高い稲盛和夫さんはその日本航空(JAL)を再建しています。


実は稲盛和夫さんは1932年生まれで、13歳で新潟から非人道的な北朝鮮に連れ去られた横田めぐみさんの父親である横田滋さんと同い年なんですよね。

まだご存命であり、人生の最後にもう一仕事、声をかけるだけでもいいので同い年の同胞の苦難に経済界や実業家としてIプランとIプロジェクトに協力してもらえないかなと思っています。

石原慎太郎という信用のまったく無くなった元都知事は奇しくも横田滋さんと同じ1932年生まれです。


石原慎太郎みたいな人間が都知事していたという事自体が日本の恥というか・・・。


残念な事です。猪瀬直樹みたいなコントで大爆笑を取ったお笑い系の人もいたわけで、嘆かわしい事です。舛添要一も含めて東京の都知事はお隣の国の汚職で逮捕されていく韓国の歴代の大統領みたいな感じですよね。汗。

反日と汚職のセットといいますか。ある意味では笑えるんですけどね。

北朝鮮の拉致問題

おぞましい腐敗政治家と汚染官僚が何かを隠しているであろう日航機墜落事故と同様に北朝鮮の拉致問題を最後まで解決しようとしていないように見受けられる腐敗した政治家は何か共通項があるのではないのかとさえ疑ってしまうわけです。


全員でないにせよ、こいつらは時間稼ぎをしているのではないのかとさえ疑うわけです。


汚染メディアの代表とされるテレビや捏造新聞が存在する新聞紙も北朝鮮の拉致問題を解決しようと積極的に何らかの解決に向けて行動を起こしてくれていれば、もう少し事態は好転する可能性はあるんですけどね。

おぞましい政治家の1人である前原誠司が北朝鮮美女とのツーショットをスクープされていたように、腐敗政治家や汚染官僚、捏造隠蔽メディアはワイロや口止め料のような何らかの金銭の受け渡しでもあるんじゃないのかとすら疑うわけです。


日本人が拉致されて苦しんでいる中でこんな政治家が存在する事自体に怒りを覚えます。


さすがにこれはハニートラップでなく自ら望んで写真を撮っていると思います。

テレビとかって沖縄基地問題のプロ市民と呼ばれる人達の真実をひたすらに伝えないですよね。お笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリさんは自分の意見や真実を伝えようとしてテレビから消えたらしいです。

反日系のニュースとか外国人による生活保護関係の闇とか、政治に絡んだ宗教団体の問題についても真実をもみ消しているようです。

なのでテレビは汚染メディアの代表格なんですよね・・・。薬物汚染の進んだ芸能界とも蜜月の関係なのでダブルで汚染しているので致し方ないのでしょうけど・・・。

命を取り止めた明石家さんま

実は有名な話なのでご存知の人も多いと思いますが、お笑い界の大御所である、明石家さんまさんは墜落した日本航空123便に搭乗予定でした。

大阪への移動の前に収録していた「オレたちひょうきん族」が予定よりも早く終了したため123便をキャンセルしてひとつ前のANA35便で大阪に向かった事で命を取り止めました。


命を取り留めた明石家さんまさんは今も元気にしておられます。


おそらく何かの運命が関係しているのではないのかと思うわけです。

IプランとIプロジェクトにはお笑いのパワーもエネルギーとして活用したいと考えています。

お笑いに関しては号泣議員の野々村竜太郎や豊田真由子がIプランとIプロジェクトのお笑い担当をやりたいと志願するなら一度まかせてみてもいいかなと考えています。

明石家さんまさんがご指導くださるなら何かが運命として繋がるかもしれません。

まとめ

日本の腐敗した政治家や汚染官僚がしてきた犯罪行為や隠蔽行為は証拠が存在しているものもたくさんあります。

  • 薬害エイズ問題
  • 検察の組織的な裏金作り
  • 警察の組織的な裏金作り
  • 膨大なetc

この国家権力がしてきたおぞましい犯罪行為の共通項を誰かが音頭をとってメディアとしてまとめあげて欲しいのです。

日本が覚醒するための怒りのエネルギーを生み出すためです。

IプランとIプロジェクトの企業スポンサーとはそういう事です。


ただ捏造新聞とかが絡むと信憑性が落ちるんですよね。汗。


多分ですが、おぞましき安倍晋三を叩く事に忙しいと思うので、IプランとIプロジェクトに関わる可能性は皆無に等しいです。

ちなみに私は安倍晋三も捏造新聞も否定はしていますが、拉致問題の解決に結果を出せるのであれば別にコロっと態度を変えて協力もします。

もちろん捏造や隠蔽などに加担するような不誠実な事であれば協力はしません。

北朝鮮の非人道的な拉致行為を許容して擁護しているかのような無能で腐敗した政治家と汚染官僚から日本の心を取り戻す怒りのエネルギーを生み出す事のできるジャーナリズム精神を持つメディアが協力してもらえると非常に助かります。


ただ一定の命を懸ける事にはなると思います。


パナマ文書の実態を暴いた女性記者、ダフネ・カルアナガリチアさんは殺害されました。

オウム真理教と対立した坂本堤弁護士は一家で殺害されています。

北朝鮮は明確に罪もない人に対する暗殺が国家主導で行われていますし、ロシアやイギリスでさえも同様に暗殺行為は行われているようです。

過去に国家犯罪を隠蔽してきた日本政府が北朝鮮と同じ事をしないとは限りませんし、おそらく同じ事をしているでしょう。

この記事を書くのに調べ物をしているとワールドフォーラム代表幹事の佐宗邦皇さんという方がおられたのを知ったのですが、この方の亡くなり方は日本が同じ事をしている証拠のように思えます。

日本の闇も世界の闇もあまりにも深いですね。


できる限り1人にかかるリスクは軽減できるようにIプランとIプロジェクトを進めていきたいと考えています。


まだ若い人は無理して前に出て行動しないでも誰も非難などしないでしょうから自分の命を大切にして欲しいと思います。

MI5エージェントのジョン・ホプキンスのように日航機墜落事故の真相を語る人は今後日本から出てくるのでしょうか。

まだ寿命が残っているのであれば命を懸ける事になりますが、寿命がもう尽きようとしている人でご家族がいないのであればリスクは少ないはずです。

真実が公表されれば日本は覚醒に向けて大きく動く事になると思います。

2018.04.09追記

ここからは2018.04.09に追記していますが、たまたま3.11に起きた東日本大震災の人工地震説といったとんでもない都市伝説について調べてみようした中で見つけた動画で、日本航空123便の墜落の事を話されている人がおられました。

非常に懐かしいノーパンシャブシャブという言葉を久しぶりに聞きました。



この動画で話されているベンジャミン・フルフォードさんの見解と、既に命を狙われ亡くなられている佐宗邦皇さんとは似たようなというか、同じ見解をもたれているようです。

記者として活動していたベンジャミン・フルフォードさんは死線を潜り抜けておられるようで、このブログで取り上げている権力者による暗殺についても詳しいですし、北朝鮮の拉致被害に関係した取材もかなりされているようです。

偶然にも共通点を見つけたのですが、東日本大震災の時も地震波に関する情報統制およびYoutubeにアップロードされた動画の削除が行われているようで、日航機墜落事故の時の削除された動画と同じ状況のようです。

不都合な動画を削除をさせた組織が明確にあるのであれば、その黒幕を突き止めれば日本の闇も世界の闇も一気に真相が公開されて日本の覚醒と世界の覚醒に繋がるわけですが、ベンジャミン・フルフォードさんが暗殺されそうになった事実や、日本の権力者が今まで自分たちに都合の悪い人間を暗殺してきた事を考えると大きなリスクを背負う必要がありそうです。

2018.05.28追記

どうもベンジャミン・フルフォードさんが覚醒したきっかけは中丸薫さんという女性の方だったようです。

佐宗邦皇(さそう くにお)さんとベンジャミン・フルフォードさんはアメリカがミサイルで日本航空123便を撃墜したという説を唱えられていて、もちろん取材や証言からの発言だとは思うのですが、自衛隊のとった行動との整合性はしっかりと検証データでの説明がないと調査の結論だけ聞いた人は理解はできないですね。



青山透子さんと中丸薫さんの関係は特に何も繋がりはないんでしょうかね。

覚醒者のジョン・レノンが覚醒したのはオノ・ヨーコさんがきっかけでした。ベンジャミン・フルフォードさんにも何かあったのですかね。

ベンジャミン・フルフォードさんはどうもユダヤ系の人らしいのですが、実は現代のジャーナリズムとは別に、時空を超えた世界の歴史において日本人とユダヤ人が同じルーツ(祖先)だという仮説があるわけです。


いわゆる日ユ同祖論というやつです。


すなわち遺伝子学では日本人の男性のみに受け継がれるYAP遺伝子と呼ばれる特有の染色体の事なんですが、もしかすると何か日本人とユダヤ人の歴史的なルーツとも関係しているかもしれないと、未熟な覚醒者に宿りしアンサートーカーの力が何かを繋がろうとしている感覚があります。

日ユ同祖論やYAP遺伝子も情報として隠蔽されている節があるんですね。

2018.05.29追記

中丸薫さんがベンジャミン・フルフォードさんを真実へと導いたというのは何となく理解しました。

ジャーナリストは記事を書いたり書籍の出版をするだけではなく今はYoutubeを使ってマスメディアとしての情報発信やアナウンサー的な事も出来る時代です。

で・・・この人は誰なんでしょうか?


既にジャーナリズムのその先をいっている映像を作ってますね。私のIプランとIプロジェクトの先にあるJプランとJプロジェクトにも影響を及ぼしそうな発想で既にここまでの動画を作られているんですけど、この方の情報源は自力のジャーナリズムだったんですかね?

ベンジャミン・フルフォードさんが調べられて公表されている事とかなり似ているんですよね。

しかも・・・動画を全部見てないのもあって名前がわからない。

中丸薫さんやベンジャミン・フルフォードさんとは関係ない人?

どこかで整理したいと思います。

少しサイトを見てみるとフォスター・ギャンブルさんという人みたいです。なんか宇宙がどうのこうのって書いてあるので、スピリチュアル系の人?となるとドリーン・バーチューさんやエスター・ヒックスさんとはまた違う系列?スピリチュアルも系統がいろいろあってややこしい。

スピリチュアルとジャーナリズムといろいろ組み合わせてるみたいですね。

2018.08.01追記

その後、ベンジャミン・フルフォードさんについては私なりに相当調べてみた結果、自分の足で行う取材力に関してと、国際ジャーナリストとしての情報源もかなり確かな人だと私は思います。

ワールドフォーラムを作られた佐宗邦皇(さそう くにお)さんが不審死によって命を奪われている事からもアメリカ政府が関係していたという情報に関する真実味はあるわけです。


日本航空123便(JAL123便)の墜落事故とプラザ合意は関連しているというお話です。


プラザ合意は日本航空123便(JAL123便)の墜落事故の後にあった為替レートに関する合意で、アメリカが有利になる取り決めだったわけですが、背景や内容の理解にはある程度の経済や国の国家予算などに関する専門知識が必要になり、ここでは省略させてもらいます。

日航機のボイスレコーダーは証拠隠滅のため破棄されようとした疑惑もあるようですし、なんとか世の中に出て調査されている内容には不自然な長い沈黙期間があって、世の中に出る前に編集して重要な音声が削除されている疑惑も出ています。

事故の救助に関しては明白に自衛隊が関わっていて、不可解な事が多いです。それとアメリカ軍とアメリカ政府がどこまで関わっているのかは情報統制される前の情報を持っている人が情報を持ち寄って真相を究明する必要があります。


青山透子さんはもしかすると、犬丸勝子さんみたいな強い女性なのかもしれません。


この痛ましい事故は日本政府からは真実や真相は絶対に出てこないですね。それはおぞましき安部晋三を見ていればわかりますし、オウム事件の口封じ死刑執行を見ていてもわかります。

あの教祖は途中から何もしゃべらなくなりましたが、オウム真理教が北朝鮮と関連していたのは自衛官として捜査に加わっていた池田整治さんの証言からも明白で、教祖は余計なことをしゃべらないように死刑執行までに既に何らかの口封じをされていた可能性もあります。

日本航空123便(JAL123便)の墜落事故の事実に基づく報道は海外のメディアがアメリカの情報公開請求制度みたいなのを使って、真実と真相を公表してくれないと難しいのかもしれませんね。

BBCが製作した伊藤詩織さんを取材した「Japan’s Secret Shame(日本の秘められた恥)」みたいなドキュメンタリーみたいなので真実を追究するきっかけを作ってくれたら日本航墜落事故の真相解明が進むかもしれません。

北朝鮮の拉致問題もそうですし、この日本航空123便の墜落事故も当時に真相が解明されていれば、9.11も3.11も起きなかった可能性が高いです。


結局は命を懸ける事になる人間であれば先に懸けるべきなのかなと私は思うようになりました。


もちろん自分自身の命のリスクも伴いますし、何がベストなのかは結果をみないとわからないわけですが、いつの間にか腐りきってしまったゴミのような日本の国を何とかしようと命を懸けてくれている人はまだまだいますし、まっとうな国になる事を望んでいる人はそれ以上にたくさんいるわけです。

売国奴となった日本の犯罪政権と、反日のなんちゃって日本人が支配するマスゴミに洗脳されて嘘を伝え続けられ、本物の日本人の持つ人を信じる気持ちや協調性を利用されてきたのも原因です。

でも常識では考えられない事をするゴミのような人間がいる事は国の宝ともいえる内部告発で命を懸けてくれた人達によってほんの一部は世の中に出てきました。

真実を追究しようとして実際に命を奪われた人もたくさんいるので、その信念を無駄にはできません。

2018.08.11追記

ワールドフォーラムを作られた佐宗邦皇(さそう くにお)さんの動画はこちらです。



不審死によって命を落とされたワールドフォーラム創設者である佐宗邦皇さんは無人標的機が尾翼に突き刺さり、最終的にはアメリカの中性子爆弾にて撃墜されたという見解をもたれているようです。

その他のネット上の情報をいくつかまとめます。

前橋地検の山口悠介検事正は、原告の遺族に異例の説明会を開催し「事故原因をぎりぎりまで追及すれば戦争になる」との言葉を残しているという情報があります。


後はJAL123便墜落の現場にソ連機の残骸、米軍機RC-135の残骸があったという情報もあってさすがにこれは意味がわかりません。


墜落したのはJAL123便だけのはずだからです。

ソ連機の残骸に関する情報について少し紹介すると、静岡の焼津周辺にはツナ缶の工場があります。そこでは原料のツナをロシアから輸入しており、その積荷が降ろされるのが焼津漁港なのです。ですからロシア船で日本に原料のツナが運び込まれる時には、護衛のためにロシア空軍のスホーイが上空から船に追尾することが慣例だったというネットの情報を見たのでが、さすがにこれは自衛隊上層部や軍事評論家レベルの知識がないと詳細というか真偽の判断というか考察のしようがないです。

参考:http://die-wahrheit.blog.jp/archives/6066126.html

後は日本が核を保有していて長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話も記載されています。ここまでくると素人では全く考察できないレベルまでの話になります。

話は変わりますが、2018年8月10日にあった群馬県防災ヘリの墜落事故に関して9人の男性が亡くなっています。行方不明となった長野県境で機体の破片があったとの報道が出ています。4人は県の防災航空隊の所属で、ほかの5人は消防隊員との情報です。


ふと思ったのですが、長野県って何かあるのかもしれません。


この事故に関しては調査結果を待ちたいと思いますが、公式発表などは簡単に情報規制と情報統制で捏造されるので難しいところです。

「日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る」の著者である青山透子さんは中丸薫さんや佐宗邦皇さんとは何も繋がりはないんでしょうかね?

佐宗邦皇さんと青山透子さんは日本航空で同じ会社にいたはずですからね。

wikiは改ざんされている

wikiは多くの陰謀論系の話題で、専門用語などを使って一般人がそうなのかもと思うように工作されているような感じを受けます。

当時の報道との齟齬も改ざんしたり、適当に感じるそれっぽい後付のような記述もあります。

wikiは改ざん履歴を調べれるみたいなので、調査できる人は調べてみるとよいかもしれません。

「資料廃棄」という虚偽答弁を繰り返した汚染官僚の佐川宣寿がなぜか不起訴になったのも日本の腐敗政治家による犯罪政権の実態が暴露されたといえるわけで、ある意味でよかったのかと思います。

日本のマスコミ

日本のマスコミはGHQによって戦後ずっと監視されて支配されてきたわけです。これは敗戦国なのである意味で仕方がありません。その背後にはイルミナティやフリーメイソンが存在し、戦前も含めて情報統制と情報操作、そして洗脳と日本人の人口削減計画が実行されてきました。

ちなみに世界の人口削減計画の中で日本だけは全滅させる計画のようです。

日本は敗戦国なので戦後にGHQの監視と支配がずっと継続してきたのは理解できるのですが、売国奴の日本の腐敗政治家を叩いている反日系の工作員政治家、そして芸能界とマスゴミに対して絶大な権力を持っている、なんちゃって日本人達の勢力はどうやって権力を持ったのか、他の勢力との関係がどうなっているのか今のところ私の中では明確になっていません。

さすがに背乗り(はいのり)だけでは不可能だと思うわけです。

JALの新入社員

2018年8月11日のニュースでJALの新入社員の若い世代が整備について語っていたり、事故原因を遺族に説明していたのですが、結局は日本航空123便墜落の原因と真相は表に公開されなかったわけなので、捏造情報を元に想いを語り、遺族への説明などをしているのかもしれません。

もちろん現地では違うやり取りがある可能性もあって、情報統制されたニュースは表面上の事を流している可能性もあります。


結局、後に起きた9.11のアメリカ同時多発テロ事件が自作自演だと理解する必要があります。


トランプ大統領が大統領になった理由と同じ視点が必要だという事です。そして日航機墜落事故の真実と真相が公表されていれば、9.11のアメリカ同時多発テロ事件も3.11東日本大震災も食い止められた可能性が高いという事です。

このあたりが本物の日本人であり命を懸けてくれた佐宗邦皇さんの熱量と私の熱量で差異がありそうなんですが、動画で拝見しているだけなので、もしかすれば影では何度も涙をながされていたのかもしれませんし、振り上げた拳をどうにもできなかったのかもしれません。

現代のネット世代で育った若者が偽装社会に気付くのは若い頃なのか、社会人経験を長く積んで何かおかしいと気付くのかというのも気になります。

阪神・淡路大震災との関連性

日本航空123便墜落の真実が世の中に公表されていれば防げた可能性がある9.11と3.11ですが、阪神・淡路大震災とも関連性がありそうだと気付いた事がありました。

日本航空123便墜落の幻の米軍救出劇の動画がテレビで放送されていたわけですが、私がこの記事を初めて書いた時点では日本のマスゴミが敗戦後にGHQを経由して世界の闇の権力に支配され、他にも反日のなんちゃって日本人が権力を握っている事実はほとんど理解してませんでした。

事故から年月が経っているのと、マスコミの中にも本物の日本人がいるからですが、幻の米軍救出劇は隠蔽工作されずに放送されたわけです。内容もある程度は信用できる話だと思います。

この幻の米軍救出劇の動画のYoutubeコメントで阪神・淡路大震災と紐付くコメントに私は気付きました。


阪神・淡路大震災も人工地震だったといわれているわけです。


どういう事かというと、日本航空123便墜落の米軍による幻の救出劇に関する動画のコメントで、阪神大震災の時もそうだった。国の面子のために、海外救助犬を断った。ようやく受け入れた時にはとき既に遅しだったというコメントを見かけたわけです。

国のメンツという考え方もありますし、売国奴の政治家が日本政府の中枢にいるのも確かですが、海外救助犬を断った理由と指示した人間は別にいるかもしれません。

要は地震直後に何らかの証拠隠滅すべき内容があって、海外のレスキューを入れるとまずい世界の闇の権力が売国奴の政治家に指示を出していた可能性があるという事です。


同じような事が東日本大震災の気象庁会見や原発事故の報道でマスコミ操作がありました。


日本における被害の大きかった2回の人工地震は政権交代のあった時で、飼い犬となった売国奴の腐敗政治家の犯罪政権に戻すために起こされた地震という考え方が一般的です。

ただ考えようによってはもしかすると共謀させてもみ消しがしやすかった反日思想の工作員政権なので実行したという考え方も出来ますね。


まともな政権が存在しないので日本国民としては八方塞がりです。


どちらにしろ阪神・淡路大震災において海外救助犬を断った大元の指揮系統は日本政府ではない可能性があると思いました。

日本航空123便墜落字の米軍による幻の救出劇があったのはさすがに確実にあったと思われます。幻の救出劇が捏造された嘘という事はないと私は考えます。それを中止させたのはアメリカ側なのか、日本側なのか、共謀していたかという所です。

アメリカ側にも日本側にもいち早く助けに行こうとした裏の事情については何も知らない本物のまっとうな人はいたのだという事です。

日本の夜明けまでは厳しい道のりですが、諦めずに一歩ずつ進むしかありません。

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