1985年8月12日に日本航空123便は墜落するという惨事に見舞われ、多くの方が亡くなれたわけですが、日航機墜落事故の真相と墜落原因は未だに真相が明かされず原因の究明を求める声が上がっています。

週刊誌や書籍でも何度も取り上げられている内容です。


私はこの事故の真相が究明されていない事を知るのに30年以上も経ってから気付きました。


2017年8月に北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、戦争が起きる可能性があった時期にふと日航機墜落事故の事故の真相について調べる機会がたまたまあったのです。

広島や長崎に原爆が落とされた日とも近く、何らかのきっかけで運命が導いた事だったのかもしれません。

闇に消えた日本航空123便は墜落の真相は恐ろしい真実が眠っているようです。

日本航空123便の墜落原因

日本航空123便の墜落原因は未だに真実が究明されず真相は闇の中のようです。

この事故には日本の自衛隊が深く関わっているようです。


自衛隊というとおぞましき稲田朋美のような人間が日本の防衛大臣を務めていたわけです。


日航機墜落事故の真相は非常に闇が深いと思います。

過去にかなり年配の防衛大臣が誰かを恫喝している映像を見たのですが、こんな人間が大臣やってるのといった印象が私の記憶に残っているわけですが、稲田朋美よりとんでもない事をしていたように感じます。



経済アナリストの森永卓郎さんがこの事故について記事を書いておられて、ある程度詳しく調べられています。

ソースとなっているのは青山透子さんの書籍があります。

日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る 単行本 – 2017/7/17
青山透子 (著)

第76回:日航123便はなぜ墜落したのか(森永卓郎)

森永卓郎さんはタバコに関してちょっと微妙な見解をお持ちで以前にとあるメディアで徹底的に持論を論破されていたので、タバコに関しては微妙な見解をお持ちですが、日航123便はなぜ墜落したのかについて調べられている件に関してはある程度信憑性のある内容だと思います。


追記しますが、森永卓郎さんはタバコに関して微妙な意見や見解をお持ちですが、論破されていたのは別の方でした。


完全に論破されているように見受けられたのは武田邦彦さんという方です。この方も別に他の事案では普通に理解できる意見をお持ちな方であるとは思います。

絶対に間違わない人間や完璧な人間はいませんからね。

NHKが流した自衛隊員の射殺テロップ

私自身は日航機墜落事故に関して当時の記憶もそれほどなく事故があったくらいの記憶しか残っていません。


ただ、その当時に事故の原因や真相に繋がる疑念の残る報道がNHKでされていたようです。


テロップ「20:00上野村三岐待機自衛隊一群到着。待機命令に反して怪我人救助を急いだ自衛隊員1人射殺」(NHK)

youtubeにもしばらく動画があったらしいですが真偽は今は確認できません。

その後にNHKアナウンサーが「先ほど自衛隊員が何者かに襲撃され死者が数名出たとお伝えしましたが、誤報だった模様です。」

という報道がされていたようで、これは実際に日本中に記憶に残っている人もいるようなので間違いなさそうですが、これの真偽を確かめたいところですね。

事故当日の自衛隊の死者

NHKでは誤報とされていますが、偏向報道に問題があるNHKであっても、さすがにこの誤報はないかなと思います。

どういった行き違いで誤報が生まれるかの仮説が立てにくいわけです。

単なるデマか、情報錯乱のために首謀者が流したデマか、情報操作での隠蔽かです。


もしテロップが出ていたなら実際に自衛隊員で当日に亡くなられた人がいると思われます。


米軍パイロットが救助に向かっていたわけですから、墜落現場は明確にわかっていたはずです。でも実際には米軍の救助は行われず墜落現場の特定は故意に遅らされたような状況証拠が残ってしまっているわけです。

現地に救助に 向かった自衛隊員が銃撃されたという報道は、墜落現場を把握している心ある自衛隊の人達が何らかの理由で待機命令を出されて、命令に反して現場に救助に向かおうとしたと推測できます。

事故後の自衛隊員の自殺での不審死

私は日航機墜落事故から30年以上も経って、この事件について真相が隠されているという事に初めて気付きました。

ネットでは真相に近いであろういくつかの仮説が既に立てられているようです。

日航123便事故の原因は自衛隊の標的機の衝突説と、自衛隊の訓練用の空砲的なミサイル誤射説などがあって、他にもいくつかの説が存在しています。

いくつものメディアが何度も再調査を請求したり、ずっと真相解明の報道を繰り返している理由も推測ではありますがわかりました。


そして事故後に自衛隊員の自殺での不審死が相次いでいたようです。


これは写真まで公開されています。

2017年となっても北朝鮮は国家での暗殺を公然と行っています。金正日の息子である金正男はマレーシアにて暗殺されました。これは間違いの無い事実です。

イギリスの元王妃であった故ダイアナ妃は暗殺されたという説がありましたが、MI5エージェントのジョン・ホプキンスが、自分が死ぬ事がわかった直前の告白でダイアナ妃を殺したことを認めたというネットニュースがありました。

私は日本ではさすがにそんな事はないと考えていましたが、そういった常識はおそらく通用しないというか捨てた方がいいのだと思います。

実際に三井環氏の検察の裏金作りの実態の告発は冤罪ともいえる罪を着せる形で日本政府がもみ消した事実などもあるわけです。

9割失敗さんが見た幽霊とは

とある業界でそこそこ有名な9割失敗さんという本質を理解せずに仕事をされていて苦しんでおられる方がいます。

仕事は一時的に成功されて今も私なんかよりは経済的には何倍も豊かな方なんですが・・・。

実は9割失敗さんのブログを拝見する限りではおぞましい嫁に悩まされて苦労し、常に離婚したいと考えられているようです。


9割失敗さんと俳優の高嶋政伸さんの飲み会などが開催されるならぜひ参加させてもらいたいです。


元陸上自衛官の9割失敗さんは実は2017年の11月頃に幽霊のようなモノを見られたそうなんですが、ご自身のブログでは嫁が人に恨まれていると自分で言っていて、怨恨の怨念みたいなものかもしれないという事で嫁に頼まれていやいや一緒にお祓いにまで行ったそうです。


でもアンサートーカーの力を持っている私は可能性の1つとして別の仮説を立てました。


自分で夫に告白しているらしいので毒嫁は確かに怨恨を受けるような人だったのでしょう。その毒嫁に恨みを持つ人間の思念が夫の9割失敗さんの所に現れた可能性はあります。

ただ私は違う解釈をしたわけです。

毒嫁に対する怨恨を持つ思念に引き寄せられて、日航機墜落事故のあった際にNHKで射殺されたと報道(後に誤報という訂正があった)された自衛官や、日航機墜落事故の後に不自然な首吊り自殺をした自衛官の無念の想いが9割失敗さんの所に現れて何かを伝えようとしたのではないのかなと思ったわけです。

日本航空123便の墜落原因も9割失敗さんの見た幽霊も未だに真相は闇の中です。

スピリチュアル界の人達はこの件に関してはやはり口をつぐんでいるんでしょうかね。

JALを再建した稲盛和夫

おぞましい闇を抱え官僚と癒着していた日本航空(JAL)は結局は経営破綻しています。


実業家として名高い稲盛和夫さんはその日本航空(JAL)を再建しています。


実は稲盛和夫さんは1932年生まれで、13歳で新潟から非人道的な北朝鮮に連れ去られた横田めぐみさんの父親である横田滋さんと同い年なんですよね。

まだご存命であり、人生の最後にもう一仕事、声をかけるだけでもいいので同い年の同胞の苦難に経済界や実業家としてIプランとIプロジェクトに協力してもらえないかなと思っています。

石原慎太郎という信用のまったく無くなった元都知事は奇しくも横田滋さんと同じ1932年生まれです。

石原慎太郎みたいな人間が都知事していたという事自体が日本の恥というか・・・。残念な事です。猪瀬直樹みたいなコントで大爆笑を取ったお笑い系の人もいたわけで、嘆かわしい事です。

舛添要一も含めて東京の都知事はお隣の国の汚職で逮捕されていく韓国の歴代の大統領みたいな感じですよね。汗。

反日と汚職のセットといいますか。ある意味では笑えるんですけどね。

北朝鮮の拉致問題

おぞましい腐敗政治家と汚染官僚が何かを隠しているであろう日航機墜落事故と同様に北朝鮮の拉致問題を最後まで解決しようとしていないように見受けられる腐敗した政治家は何か共通項があるのではないのかとさえ疑ってしまうわけです。


全員でないにせよ、こいつらは時間稼ぎをしているのではないのかとさえ疑うわけです。


汚染メディアの代表とされるテレビや捏造新聞が存在する新聞紙も北朝鮮の拉致問題を解決しようと積極的に何らかの解決に向けて行動を起こしてくれていれば、もう少し事態は好転する可能性はあるんですけどね。

おぞましい政治家の1人である前原誠司が北朝鮮美女とのツーショットをスクープされていたように、腐敗政治家や汚染官僚、捏造隠蔽メディアはワイロや口止め料のような何らかの金銭の受け渡しでもあるんじゃないのかとすら疑うわけです。


日本人が拉致されて苦しんでいる中でこんな政治家が存在する事自体に怒りを覚えます。


さすがにこれはハニートラップでなく自ら望んで写真を撮っていると思います。

テレビとかって沖縄基地問題のプロ市民と呼ばれる人達の真実をひたすらに伝えないですよね。お笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリさんは自分の意見や真実を伝えようとしてテレビから消えたらしいです。

反日系のニュースとか外国人による生活保護関係の闇とか、政治に絡んだ宗教団体の問題についても真実をもみ消しているようです。

なのでテレビは汚染メディアの代表格なんですよね・・・。薬物汚染の進んだ芸能界とも蜜月の関係なのでダブルで汚染しているので致し方ないのでしょうけど・・・。

命を取り止めた明石家さんま

実は有名な話なのでご存知の人も多いと思いますが、お笑い界の大御所である、明石家さんまさんは墜落した日本航空123便に搭乗予定でした。

大阪への移動の前に収録していた「オレたちひょうきん族」が予定よりも早く終了したため123便をキャンセルしてひとつ前のANA35便で大阪に向かった事で命を取り止めました。


命を取り留めた明石家さんまさんは今も元気にしておられます。


おそらく何かの運命が関係しているのではないのかと思うわけです。

IプランとIプロジェクトにはお笑いのパワーもエネルギーとして活用したいと考えています。

お笑いに関しては号泣議員の野々村竜太郎や豊田真由子がIプランとIプロジェクトのお笑い担当をやりたいと志願するなら一度まかせてみてもいいかなと考えています。

明石家さんまさんがご指導くださるなら何かが運命として繋がるかもしれません。

まとめ

日本の腐敗した政治家や汚染官僚がしてきた犯罪行為や隠蔽行為は証拠が存在しているものもたくさんあります。

  • 薬害エイズ問題
  • 検察の組織的な裏金作り
  • 警察の組織的な裏金作り
  • 膨大なetc

この国家権力がしてきたおぞましい犯罪行為の共通項を誰かが音頭をとってメディアとしてまとめあげて欲しいのです。

日本が覚醒するための怒りのエネルギーを生み出すためです。

IプランとIプロジェクトの企業スポンサーとはそういう事です。


ただ捏造新聞とかが絡むと信憑性が落ちるんですよね。汗。


多分ですが、おぞましき安倍晋三を叩く事に忙しいと思うので、IプランとIプロジェクトに関わる可能性は皆無に等しいです。

ちなみに私は安倍晋三も捏造新聞も否定はしていますが、拉致問題の解決に結果を出せるのであれば別にコロっと態度を変えて協力もします。

もちろん捏造や隠蔽などに加担するような不誠実な事であれば協力はしません。

北朝鮮の非人道的な拉致行為を許容して擁護しているかのような無能で腐敗した政治家と汚染官僚から日本の心を取り戻す怒りのエネルギーを生み出す事のできるジャーナリズム精神を持つメディアが協力してもらえると非常に助かります。


ただ一定の命を懸ける事にはなると思います。


パナマ文書の実態を暴いた女性記者、ダフネ・カルアナガリチアさんは殺害されました。

オウム真理教と対立した坂本堤弁護士は一家で殺害されています。

北朝鮮は明確に罪もない人に対する暗殺が国家主導で行われていますし、ロシアやイギリスでさえも同様に暗殺行為は行われているようです。

過去に国家犯罪を隠蔽してきた日本政府が北朝鮮と同じ事をしないとは限りませんし、おそらく同じ事をしているでしょう。

この記事を書くのに調べ物をしているとワールドフォーラム代表幹事の佐宗邦皇さんという方がおられたのを知ったのですが、この方の亡くなり方は日本が同じ事をしている証拠のように思えます。

日本の闇も世界の闇もあまりにも深いですね。


できる限り1人にかかるリスクは軽減できるようにIプランとIプロジェクトを進めていきたいと考えています。


まだ若い人は無理して前に出て行動しないでも誰も非難などしないでしょうから自分の命を大切にして欲しいと思います。

MI5エージェントのジョン・ホプキンスのように日航機墜落事故の真相を語る人は今後日本から出てくるのでしょうか。

まだ寿命が残っているのであれば命を懸ける事になりますが、寿命がもう尽きようとしている人でご家族がいないのであればリスクは少ないはずです。

真実が公表されれば日本は覚醒に向けて大きく動く事になると思います。

2018.04.09追記

ここからは2018.04.09に追記していますが、たまたま3.11に起きた東日本大震災の人工地震説といったとんでもない都市伝説について調べてみようした中で見つけた動画で、日本航空123便の墜落の事を話されている人がおられました。

非常に懐かしいノーパンシャブシャブという言葉を久しぶりに聞きました。



この動画で話されているベンジャミン・フルフォードさんの見解と、既に亡くなられている佐宗邦皇さんとは似たような見解をもたれているようです。

記者として活動していたベンジャミン・フルフォードさんは死線を潜り抜けておられるようで、このブログで取り上げている権力者による暗殺についても詳しいですし、北朝鮮の拉致被害に関係した取材もかなりされているようです。

偶然にも共通点を見つけたのですが、東日本大震災の時も地震波に関する情報統制およびYoutubeにアップロードされた動画の削除が行われているようで、日航機墜落事故の時の削除された動画と同じ状況のようです。

不都合な動画を削除をさせた組織が明確にあるのであれば、その黒幕を突き止めれば日本の闇も世界の闇も一気に真相が公開されて日本の覚醒と世界の覚醒に繋がるわけですが、ベンジャミン・フルフォードさんが暗殺されそうになった事実や、日本の権力者が今まで自分たちに都合の悪い人間を暗殺してきた事を考えると大きなリスクを背負う必要がありそうです。

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