金正恩と横田めぐみは息子と母親の親子関係だったという真相

北朝鮮の拉致問題を解決しようとがんばっている人達にとって裸の王様でもある金正恩が、13歳で日本の新潟から拉致された横田めぐみさんの息子だという真相を突きつけられると、かなり衝撃的なわけです。

少なくとも日本から連れ去られた拉致被害者の人が生きているのは明確のようです。

真実が公表されないのはある意味で茶番だと思います。

横田めぐみさんが金正恩の母親であるという事は、当然ながら金正恩の父親はかつて北の将軍様と呼ばれた金正日という事になり、非人道的な北朝鮮のやってきた日本人の拉致を隠したいのは、真実を隠し真相を闇に葬って隠蔽工作に加担してきた日本政府も同じなんだろうなと思います。

昔ネットで見かけたような気がする記憶の片隅にあった根拠のないような話のソースに辿りついたので、今後のIプランとIプロジェクトにどのように反映させて、北朝鮮の拉致問題を解決に導くかをまとめていきます。

金正恩と横田めぐみの親子関係

以前からネットでは金正恩が横田めぐみさんの息子だという意味のわからない噂レベルの情報があったのですが、記事タイトルのレベルで見かけても馬鹿らしくて今までは完全に無視している状態でした。

ただ運命が導いたのか、どうも噂レベルと思っていた内容が真実のようだという事と情報源についても明らかになったので考察や分析などをしながらまとめていきます。

北朝鮮が日本人に対して非人道的なテロ行為といえる拉致をしてきた主犯が、北の将軍様と呼ばれていた今は亡き金正日なのは日本や世界で公的にも明白になっています。実際の背後にいる黒幕であったり、実は戦後に日本人も関わっていたテロ事件であり、どうやら日本政府も隠蔽に加担している事がたくさんあるようです。

実はこの隠蔽された真相は2014年に既に情報としては出ていました。

私が情報源として知った順で紹介していくと、ベンジャミン・フルフォードさんが話されていて、どうもこれは本当の話かもと調べだすと2014年に中丸薫さんが別の角度から話されていた内容だったというわけです。

公式には横田滋さんと、横田早紀江さんが娘の子供であるキム・ウンギョン(ヘギョン)さんとモンゴルのウランバートルで人道的な理由から会見した報道は流れています。

キム・ウンギョン(ヘギョン)さんが横田早紀江さんと血縁関係である事はDNA鑑定で遺伝子的に公式にも認められています。

ベンジャミン・フルフォードの証言

まずはベンジャミン・フルフォードさんの情報源として横田めぐみさんが金正恩の母親である事はアメリカのCIAでは今は常識となっている事実のようです。

ソ連の崩壊後に北朝鮮が助けを求めたのがアメリカだったという事を私は知りませんでしたが、そこは別に違和感をそれほど感じません。

さらに既にディープ・ステート(イルミナティ)に乗っ取られて、なんちゃってユダヤ人(なりすましユダヤ人)が支配するアメリカが北朝鮮に悪役を演じさせて手を組んだのも理解できる話です。

このIPIP通信のブログでも紹介しているアメリカの「QAnon」が作っている動画でもその事は明確に公開されています。

金正恩がスイスに留学していた時に一緒にいた付き人が横田めぐみさんだったのが事実なら、母親だからだったというのは筋の通る話です。

非人道的な話ですが、数奇な人生だと思います。

北朝鮮としては金正恩の遺伝子は絶対に調べられたくないのでしょうね。

韓国と北朝鮮が親日という解釈

ベンジャミン・フルフォードさんの事を私は信頼してますし、尊敬もしていますがこの動画の話には違和感を覚えました。

わざとミスリード(誤誘導)しているのか、本当にそう思っているのかという部分もありますが、受け入れられない人は多いと思います。

そもそも日本が東朝鮮として乗っ取られているのを怒ってくれていた人です。

アメリカの支配構造と同様に日本が東朝鮮としてなんちゃって日本人(なりすまし日本人)に支配されて奴隷国家になっているのは同じマイノリティ支配なわけです。

ベンジャミン・フルフォードさんは日本のために命も懸けてくれているわけですが、いくつかの違和感を感じたので分析してみます。

おぞましい吐き気のする安部晋三の話が出てきますけど、有名な著名人が安部晋三を応援しているのは金をもらっているからで銀行口座を調べれば正体がばれるとベンジャミン・フルフォードさんは分析されています。

それは可能性としてはあるかもしれないけど、実際は違うだろうと私は思います。要は田布施システムの仕組みやディープ・ステート(イルミナティ)のやってる卑劣な事を理解していなければ、傀儡の操り人形として日本人を苦しめている安部晋三の本性や正体はわからないわけです。

日本のマスコミや政界が東朝鮮として乗っ取られているのを知らない人は多いです。

私も芸能界以外に与党を含めた政界や経済界、行政全般までがなんちゃって日本人(なりすまし日本人)に支配されているとは2018年9月頃まで深く隠蔽された事実を知らなかったわけです。

安部晋三はそれなりにまともな人間だと思っている人も未だに多いと思います。私も別にこいつがおぞましい吐き気のする人間とは田布施システムをきちんと調べて知るまでは、その吐き気のするおぞましさに全く気付いてなかったわけです。

ベンジャミン・フルフォードさんは深いところまでの真実を知ってから相当に時間が経っているので、真実を知っていない人の状況を理解できていない可能性が高いです。

例えばユーチューバーでKAZUYA Channelを運営しているKAZUYAさんなんかもお金なんかもらってないのに、洗脳されて騙されて安部晋三や自民党を推していると私は思います。

無知は罪であり恥でもあるわけです。

ひたすら隠蔽されてきた世界の支配構造や日本の支配構造を理解しだすとKAZUYAさんは情弱でかなり恥ずかしい状況にて自論を展開されているなと思います。汗。

後はソ連の行動についても私はどうかと思います。

太平洋戦争で不可侵条約を破って攻めてきたのはソ連であって、シベリア抑留など卑劣な事をしてきたのは戦勝国の方なのではないのかと私は思います。

アメリカもソ連も卑劣な行為をしてきたわけです。

田布施システムによって戦争に参加させられ、敗戦によって北朝鮮と韓国は日本の民間人をどれだけ襲ったかという話もあるわけで、仲良くする必要性も別にないと私は思います。

だからといって何か仕返しをするなど、卑劣で下劣な人間達と同じ事をする必要もなく関わらない方向もありだと私は思います。

皆で仲良くしたらいいという思想はわかります。

ただそれは相手によっては受け入れられないんじゃないのかと思います。今さら新たに争う必要もないわけですが、歴史を捏造して反日国家になり、日本国内でも生活保護の不正受給や凶悪犯罪の限りを尽くしているような人間達との向き合い方はしっかりと検討が必要です。

日本も戦勝国になっていたら、北朝鮮や韓国、アメリカやソ連のような卑劣で非人道的な事をしたのかもしれませんが、実際にどうなのかはわかりません。

日本も差別があるのは間違いない事実だと思います。

戦前から田布施システムでなんちゃって日本人が操り人形として支配しているので日本が決して悪事を働かないなどは口が裂けても言えない所が非常によくできた卑劣なシステムなわけです。

このあたりの歴史認識で初めてベンジャミン・フルフォードさんの意見や考えに違和感を覚えたわけですが、彼が故意にミスリード(誤誘導)しようとしているかどうかにもよりますが、思想の部分や解釈の部分なので別に完全否定しているわけではありませんし、今のところ尊敬や信頼が揺らぐような話でもありません。

ちなみに私はベンジャミン・フルフォードさんに対抗する抵抗勢力の乙女隊(別名:対ベンジャミン・フルフォード部隊)を作る側の人間ではあります。

中丸薫の証言

国際ジャーナリストとして北朝鮮にも足を踏み入れたことがある中丸薫さんが2014年7月の段階で既に金正恩が横田めぐみさんの息子だとの情報を伝えられています。

ある意味でおいおいおい、どういう事?みたいな話になるわけです。

13歳で新潟から非人道的な北朝鮮に拉致された女の子は金正日の結婚相手にされていたという事になるわけです。

しかも北の将軍様としてテロ行為の拉致を指揮していた金正日が日本人とのハーフだというのも意味不明な話なわけです。

正直いって皇族や王族、貴族などは世の中に不要だと思います。

この動画で説明されている事を聞いて、ディープ・ステート(イルミナティ)がやっている事と照らし合わせても既得権益など害にしかならないなとつくづく思いました。

宗教もそうですが、洗脳と支配に利用されるリスクが大きすぎるんですよね。

おそらく田布施システムの日本政府はオウム真理教の事件と同様に隠したい事だらけのはずです。

なんちゃって日本人(なりすまし日本人)が支配し、薬物汚染されて反社会勢力と結びついている芸能界なんてのも結局は腐りきった根本が同じだという事です。

ただアメリカがトランプ政権に切り替わった事によって日本政府は共謀する側から、今までやってきた事をゆすられるか、裁かれる側の立場に変わっている可能性があり複雑な状況です。

驚愕の日朝秘史!金正日は日本人だった 彼と皇室の血を引く横田めぐみさんの子息が金正恩という説

というタイトルの写真付きの記事をリンク付きで紹介していたのですが、紹介先のサイトがエラーのようなおかしな状態になっています。

https://nipponzine.net/

北朝鮮の拉致問題の真相

「特定失踪者問題調査会」と「予備役ブルーリボンの会」というのがあるようで、その代表をされている荒木和博さんという方が衝撃的な発言をされています。

動画:荒木和博【新検証!横田めぐみさん拉致現場は違う場所!日本政府は北朝鮮拉致を隠していた!】

今回は数々の拉致の中で横田めぐみさんの拉致現場を検証された荒木和博さんが説明されていますが、明白に日本政府は北朝鮮の拉致を当時から既に隠蔽していたようです。

私以上に北朝鮮の拉致問題を解決しようと取り組んでおられる方のようですし、信憑性がある現場での検証を踏まえての考察をされています。

もともと北朝鮮の拉致など無いと言っていた背乗りシステムの工作員政治家がひたすら隠蔽工作に加担していたわけです。

でも実際のところは日本が東朝鮮として乗っ取られていたわけです。

すなわち日本が明治維新でロスチャイルド家に仕掛けられた田布施システムです。

⇒ 日本の右翼と左翼の違いは田布施システムか背乗りシステム

広島や長崎で使われた原爆が日本製の地上爆破(地上起爆)だったという説があるように、日本は戦前から東朝鮮として乗っ取られていたわけです。

政治家の犯罪が表に出ずに隠蔽されたり、北朝鮮とつるんで仕掛けたオウム真理教のテロ事件の真相が解明されないように、日本政府は数々の犯罪やテロに加担し隠蔽している可能性があります。

荒木和博さんはまっとうな本物の日本人で、北朝鮮が拉致問題を認めたくないと言われているわけですが、これはある意味で正しいと思います。ただ真相が究明されたら日本の政治家にも加担したり、隠蔽工作していた工作員、テロリストがいるでしょうから日本政府も認めたくないというのが実情だと思います。

金正恩を覚醒させる方が現実的な解決方法のような気がします。

今から本物の日本人で政権を作りに行くには時間がかかりすぎるわけで、これは別途やっていく必要があるわけですが北朝鮮の拉致問題を解決させるには何が一番よいのかはもう一度考える必要があります。

日本のために立ち上げってくれた犬丸勝子さんは不審死で命を奪われました。

犬丸勝子さんが立ち上げていた政党の政策を最初に見たときはレベルが足りてないと感じたのですが、その時に私は田布施システムを理解していませんでした。田布施システムを理解した後は日本国民は犬丸勝子さんを応援すべきだったという事、知識が足りなかったのは私のほうだったという事を痛切に理解しました。

どちらにせよ犬丸勝子さんは既に亡くなられていました。

自分の無力さ、気付きの遅さに嫌気がします。

北の将軍様として拉致を指揮していた金正日が日本人(ハーフ)だったという事は佐藤守さんという方が調べられています。

佐藤守さんは書籍を出版され講演などもされています。

真相究明に力を入れている方と、拉致被害者の救出に力を入れられている方とうまく連携を取って進める必要があるわけですが、真実の情報公開がされないのが、東朝鮮化した日本という悲惨な国なわけです。

まとめ

私が北朝鮮の拉致問題を解決する事を心に決めたのは横田めぐみさんがご両親の元に戻れればいいなとふと思ったことがきっかけです。

とはいえ横田めぐみさんの息子が金正恩というのも複雑な話です。

私は正直にいうとこの茶番劇には少しうんざりしました。

私はこの問題に自分が勝手に好き好んで取り組んでるのと、そもそも拉致被害者の方が生きているのかも確証もない状態で北朝鮮の非人道的な拉致問題を解決させるために活動を始めたわけですが、明確に生きている人がいるという何年も前の情報が今更にやっとわかったわけです。

米朝会談の状況からも問題は解決してないという事と、拉致被害者が北朝鮮で生きているのは何となくわかっていましたので、本来はこの情報に辿り着けてよかったわけなんですが、これって卑劣な日本政府が隠すのは理解できるのですが、複雑な話なんですよね。

おそらく両国から違う意味で口止めされているのでしょうし、真実が言えない心苦しい立場なのでしょうけど、救う会などで命を懸けてる人や他の拉致被害者やその家族の人達にとってはこの事実にどういう心理が働くのかが気になるところです。

拉致被害者は既に亡くなっているという情報などは捏造だという事になります。

ただもう寿命や病気で本当に亡くなっている人もたくさんいると思います。

拉致問題が1ミリも動いてないというのはおぞましき安部晋三に解決する気がないからだというのは明白なわけです。オウム真理教のテロ事件で日本政府が麻原彰晃や幹部の口封じをしたように、テロという同じくくりの北朝鮮の拉致問題でも隠蔽したい事が山ほどあるはずです。

卑劣な日本政府以外は結果を求めているわけです。

拉致被害者のご家族もいろいろと立場があって、蓮池透さんは「拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々」という書籍を出されています。私はこの本を読んでませんがまさにタイトル通りなのかと思うわけです。

ただ拉致被害者のご家族の中には解決させる気のない拉致問題を利用して人気取りをしているように見受けられる安倍晋三を応援している方もいるようです。

今世界情勢は大きく変わり、アメリカが北朝鮮に悪役をやらせ、9.11アメリカ同時多発テロ事件を自作自演で起こした勢力はトランプ政権が用意したブレット・カバナー判事の承認によって裁かれていく可能性が高くなっています。

私自身がどう動くのが一番いいのかも微妙に変わってきています。

IプランとIプロジェクトの理念は不変ですが、方向性みたいなものと戦略については少し私も整理して考えないといけないようです。

2019.03.30追記

北朝鮮という国を日本人が作ったという事を知り、非人道的な北朝鮮は実は日本人ともいえる独裁者が支配する独裁国家で、片や日本はなんちゃって日本人(なりすまし日本人)が洗脳支配する奴隷国家という皮肉です。

北朝鮮を作った陸軍中野学校の出身の日本人だった金策(キム チャク)こと畑中理(はたなか おさむ)さんは田布施システム側の人間だったのか、それとも明治維新後の多くの日本人のように洗脳されて騙されていた人なのかというのも気になります。

少し追記するのが遅れたのですが、2018年10月8日にこの記事を書き、2019年2月28日に更新するまでに竹下雅敏さんという方のサイトにたどり着き、板垣英憲さんの出されている情報を見ました。

上記で紹介している動画で中丸薫さんも話されているわけですが、2014年の3月にモンゴルの迎賓館2階で横田滋さんと早紀江さんは孫に会われた際に横田めぐみさんとも会われているようです。

日本の外務省の官僚も同席していたようです。

それはその後におこなわれた記者会見を見ると明確にわかるわけです。

横田早紀江「夢のような長い事願っていた事を実現した。」

横田早紀江「奇跡的な日だったと思っています。」

横田滋さんは会見時にはすごいニコニコとされていました。

今までの苦労が報われた時だったのだと思います。

ハンターハンターの作者である冨樫義博先生が自分の作品に信念や命を懸けた事が運命を切り開き引き寄せた奇跡だったのかもしれないですし、100%とはいえないまでも夢が叶った瞬間だったのでしょう。

ただ拉致被害者の家族の立場としては真実が明かせない事で逆に心苦しい立場に立たれていると思います。

⇒ 冨樫義博は奇跡を起こした漫画家

コメント

  1. こおちゃん より:

    あべさんが、横田めぐみさんのお母さんの甥にあたるそうです。
    なんだこれミステリーですね。

    • 覚醒王ヒロ より:

      こおちゃんさんコメントありがとうございます。

      ディープ・ステート(イルミナティ)の勢力の一つは血縁関係を結んだ血筋支配で洗脳支配を繰り広げていくパターンがあるようです。

      似たようなパターンの歯車に横田めぐみさんは巻き込まれた可能性が高いと私は思います。

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