日本でもジャーナリストなどの報道関係者や政治が関係した政治関係者では多くの人が口封じや脅しのために不審死によって命を奪われていますが、同じように無実の人をでっちあげの不当逮捕や本当の犯人を隠すための冤罪(えんざい)にして罪を被せるなども日常茶飯事で行われています。

IPIP通信は北朝鮮の拉致問題を解決するために立ち上げたいるわけですが、冤罪(えんざい)や不当逮捕も非人道的な北朝鮮のテロである拉致行為と同様で、しかもそれが日本で行われているわけです。


まっとうに生きている人を守りたい、助けたいという想いが私にはあります。


私の人間性はそんなによいものでもないと思いますが、なんとかしたいとは思って行動しているわけです。経済的弱者なので自分自身もかなり厳しい状況ですがなんとかなるうちは全力でやります。

北朝鮮の拉致問題の解決を最優先に考えて行動している私がこの件を取り上げたのはどうしても見過ごせない事があるのと、もしかすると日本の覚醒に繋がるかもという考えがあります。

洗脳集金をするために存在する芸能界で典型的な薬物汚染の道を歩んでやりたい放題のASKA(宮﨑重明)ですが、北野武監督には「シャブ&飛鳥」と命名されています。このASKA(宮﨑重明)が国の英雄になる可能性もあるのです。

冤罪(えんざい)やでっちあげの不当逮捕の対策的な事を考えるにあたって、パターンやいろいろケースを洗い出して分析する必要があって、調べていく必要があります。

冤罪疑惑や不当逮捕された方

世界中で冤罪疑惑や不当逮捕によってまっとうな人が逮捕された後に起訴され、有罪判決を受けているわけですが、ここではネットの情報を元に日本人の冤罪疑惑や不当逮捕に遭われた人を中心に記載させていただきます。

敬称は略させていただきます。

報道関係者やジャーナリスト

内部告発者

三井環

政治関係者

研究者や学者

植草一秀

企業家や役員

堀江貴文

芸能人

ASKA(宮﨑重明)

芸能関係者

一般人

冤罪や不当逮捕の手段

でっちあげ

植草一秀さんの場合は痴漢をでっち上げられています。政府と警察と検察とマスコミがでっちあげに共謀しているのが少し不思議です。

ネットでは売国奴ともいわれている竹中平蔵の政策を植草一秀さんは批判していました。

マスコミはおぞましい安倍晋三は叩いていましたので、やらせの可能性も否定できませんが力関係や背後関係を理解していく必要があります。


これは後に田布施システムで全て説明がつく事がわかりました。


2018.09.07の追記ですが、日本は戦後にアメリカに乗っ取られたのではなく、明治維新から田布施システムで支配されていたので政府(与党も野党も)、警察、検察、マスコミ、カルト宗教が全部グルだということです。全部グルだと同じような結論に至っているブログは結構あります。

なぜ全てが裏で繋がっているといえるのか、その根本的な原因や理由を書いてないから何を言っているんだろうとなるのですが、田布施システムが答えです。

不当逮捕

罪をなすりつける

隠蔽に対する対策

工作の手口

対策

まとめ

報道関係者や政治関係者の命を守り不審死を防ぐ事と同様に無実の人を犯罪者にする冤罪やでっちあげの不当逮捕も日本を腐敗させている根本原因の1つです。

ただ対策を考えないと同じことが繰り返されるわけです。

ちなみにこの記事を書いた理由というか根本的な要因を作ったのは「さゆふらっとまうんど」と名乗っているYoutuber系のジャーナリストの方です。

私もネットの情報を頼りに時間を見つけて対応しますが、この件について誰か協力してくれないですかね。

「全国犯罪被害者の会」「拉致被害者を救う会」「不審死によって命を奪われた方のご家族」の方達の他に、「冤罪や不当逮捕に遭った人達やそのご家族」が協力して情報を集めてもらったり調べてもらう方法もあるかと思います。


私個人も含めてリソースは足りなくて協力する必要性があります。


「全国犯罪被害者の会」は「あすの会」は解散してますが、若い方を入れてもう一度立ち上げて欲しいですね。

植草一秀さんとか無料ブログを使ってるんですけど、厳しいですね。SEOやマーケティングの知識や必要なレベルがご本人にないのは専門家でないので仕方ないのですが、優秀な協力者もいないようですね。

私は時間もお金もなくて厳しい状況なんでなんともですが・・・。

例えば国策逮捕の一環として不当逮捕された人の中でIT関係者としてホリエモンのニックネームで有名な堀江貴文さんがおられます。その堀江貴文さんご自身が責任者のサイトがあるわけです。

URL:http://horiemon.com/

2018年8月時点で未だにssl化されてなくてITレベル的にもマーケティング的にもかなり厳しい感じなんですよね。私はある根拠があって彼がやっているロケット事業は決して成功しないと考えています。

この記事は冤罪やでっちあげの不当逮捕の対策についてまとめていますが、まっとうに生きている日本人を不審死から守るための記事は別途作っています。

⇒ 報道関係者や政治関係者の命を守り不審死を防ぐ方法

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