陰謀論の業界では少しマイナーな感じの社会活動家でフリーのジャーナリストとして活動しているさゆふらっとまうんどさんの評判をまとめて、私自身が感じたり理解した感想についてもまとめています。

一応は一般人としてテレビ出演もされていて、本名まで全国に知れ渡っているニュース系ユーチューバーでもあります。


本当はあまり関わりたくないので記事にもしたくない方です。


例えば私は陰謀論の業界では有名なリチャード・コシミズさんとかも人間性の部分で直接の関わりはあまり持ちたくないという感想というか意見を持っていますが、リチャード・コシミズさんの分析力や情報の発信力などの部分は非常に優秀なものを感じます。

それでもネット系のマーケティングの技術はあまりなさそうです。

一方でさゆふらっとまうんどさんは、私にとってあまり参考にするような考え方は無く、ご本人を取り上げて記事にするメリットもほとんどないのですが、どうしても取り上げないといけない事情が私にできたので時間をかけていくつかの記事を作っていく予定です。かなり色々とがんばってはおられる方で、人間性はあるように思います。

さゆふらっとまうんどの評判

さゆふらっとまうんどさんは悪人ではなさそうなのですが、意味のわからない事を言っていたり、よくわからない事をやっているような感じもするわけです。



陰謀論の業界にいる人達とも対談されていたりして活動は活発にされているのですが、視聴者の人達からは微妙な評判というか印象をもたれているようです。


ただ支援者の人も一定数いるので活動が評価されている部分もあります。


いろいろと評判を調べてみてなかなか面白いと感じたのは、小学生や中学生のキッズ系にアンチの人が多いようで、この理由は何となくですがわかります。かつてはパズドラブームやモンストブームでキッズに人気があり、一世を風靡したユーチューバーのマックスむらいさんが経営陣だったAppBankという企業がありました。

AppBankに関しては社員の横領事件があり、横領の理由として暴力団に脅されていたという件をしっかりと説明しなかったために炎上してファンだったキッズを敵にまわして、アンチにしまったのと論理は似ているのかもしれません。


要するにキッズにもわかるような説明が必要な場面があるという事です。


恐喝と詐欺は重犯罪にして犯罪者の個人情報と捜査情報は全て公開するような仕組みと法律を作ればいいのですが、警察が裏金作りをしている犯罪組織で政治家の犯罪を隠蔽するために存在している状況ではそういった事もできないのが日本の現状です。

犯罪隠蔽側のエセ人権を振りかざす人間も必ず出てきます。


さゆふらっとまうんどさんも突っ込み所が多いのでキッズにアンチがいるようです。


キッズ系の意味の無いコメントや煽りコメントとかはネット上にあふれてますので無視するのが一番です。

ちなみにマックスむらいさんはキッズともがんばって対決していました。

さゆふらっとまうんどさんに関しては「チャーシューが8枚入ったサラダ」のチャーシューを4枚も取って、他の残ったチャーシューを誰が食べるのかで気まずい雰囲気になった話とかネタなのかと思える面白いエピソードもあって注目すべき人なのかもしれません。

賛同している人の意見

さゆふらっとまうんどさんに賛同している方は一定数いて支援金なども集まっているようです。

社会活動家やニュース系ユーチューバー、フリーのジャーナリストとして活動されていて評価されているようです。


理解不能で意味不明な事を言う事があっても悪人ではなさそうですからね。


2014年1月から活動を始められているようで陰謀論の業界人としては後発組ですが、数年活動されて支援者も増えたようです。

一般人としてテレビ出演した事もあって知名度はあり、都内の大学での講義の実績もあって一定数の理解者には人気があるようです。

反対している人の意見

さゆふらっとまうんどさんに対して反対している人や叩いている人は当然いると思いますが、わざわざ対立するような事というか、反対されるよう事をされている人ではないと思います。

活動されている内容が悪意のあるような事ではないですし、反対や対立する価値もないんじゃないのかなと思うわけです。


正直いうとさゆふらっとまうんどさんを工作員とかいっている人はちょっとどうかと思います。


さゆふらっとまうんどさんが、いろいろと情報発信されている内容や考え方や知識などについて、レベル的な事を踏まえて総合的に判断すると工作員ではありえないと私は思います。

言っている事が意味がわからないという人の意見は確かに理解できますし、突っ込み所も満載だと思いますが、別に批判してかまう必要はないんじゃないんですかね。

例えば困っている人に無関心な人間が、なぜかちょっと変なこと言っている人に対しては妙にしつこく批判的になって反対するのもおかしな話なわけです。


腐敗した犯罪組織の警察・検察や真実を伝えないマスコミを批判するべきだと私は思います。


他にも効かない抗がん剤で故意に日本人の命も財産も奪っている日本政府の方を批判するべきだという事です。

さゆふらっとまうんどさんがもう少し知識が豊富で理論的な部分でレベルが高く、突っ込み所がなければ誤解を招く部分も無くなる話ではあるのですが、カルト宗教とかをやってるわけでもないので何かを批判したいのであれば、犯罪者とか反社会勢力とか、それを故意に放置している行政、すなわち日本政府や政治家、マスコミを批判したらいいのではないかと思います。

それと批判はもちろん必要なのですが、批判だけするだけでなく、改善するにはどうすべきかを考えて自分が行動する必要もあるわけです。

さゆふらっとまうんどの感想

さゆふらっとまうんどさんについての感想ですが、私の初見での感想は何を意味をわからない事を言っている人なんだろうか?といった感じでした。

この人は頭が大丈夫なのか?みたいなくらいまで思っていたかもしれません。


にも関わらず時間にするとかなりの時間を彼の動画の視聴に費やす羽目になりました。


意味のわからない理論と特務機関がどうのこうのという話にはうんざりしつつも、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」ということわざがあるように、一部の社会問題や事件について核心を突くような部分もあったりしたわけです。

ほんの少しというか一部なのですが、何か本質的で核心的な部分に切り込んでいる可能性を感じて、この人は何を言っているのかという部分を突き詰めるために無駄な時間がかなり多くなるのですが、さゆふらっとまうんどさんがユーチューバーとして語られている陰謀論の動画を視聴したわけです。


するとこれはまずいとなという事件があったわけです。


なのでこのIPIP通信のブログでも取り上げて、なんとか問題を解決したいと考えています。

この問題は根が深く私が深くまで立ち入れる領域でもないのですが、初動に関してはさゆふらっとまうんどさんに対してアンチ側にいるレベルの高い人の協力を求めたいと考えています。


さゆふらっとまうんどさんはフリーのジャーナリストとしてはがんばってるようです。


私はどちらかというと面倒な事は避けようとするタイプです。

普通に生活していると自分とは関わる事が無いであろう、さゆふらっとまうんどさんの事を知ったのは新潟県新潟市で起きた小学2年生の大桃珠生さんが殺害された事件でマスコミの報道に違和感を感じた時に、ニュース系ユーチューバーとして情報発信されているのを見かけたわけです。

特務機関がどうのこうのという何かよくわからない理論を展開していたので、最初にこの人の頭は大丈夫なのか?と思ったわけですが、鋭い所を突いている分析も一部にはありつつ、ダメだこりゃとも思う部分も多くて非常に判断が難しい内容を動画にされています。


思うところがあって、その事を掘り下げて別の記事にして私の意見をまとめる予定です。


その後に時系列などは全く変わるのですが、陰謀論では大御所のリチャード・コシミズさんのブログで犬丸勝子さんという女性がいた事を知り、既に亡くなった後だったのですが、犬丸勝子さんと一緒に不正選挙の法廷にさゆふらっとまうんどさんが原告として立たれていたのには何か意味のある繋がりがあるのかもしれません。

まとめ

さゆふらっとまうんどさんに関する評判を客観的に分析しつつ自分の感想を書いてみました。

正直言ってこの記事を書く事は私にとっては何のメリットもないわけです。アンチの人が寄ってくるかもしれませんし、支援者の人も何か文句を言ってくるかもしれないわけです。


関わりたくない人の事を記事にして、紹介しているのには理由があるわけです。


さゆふらっとまうんどさんは意味不明な事を屁理屈をつけて分析しているようにも受け取れるわけですが、よく言葉として出てくる「大衆分断」という見解についてはある程度正しい分析だと私は思います。

そこに屁理屈で何にでも難癖をつけて意味不明な感じにしているところは田嶋陽子さんと共通していると私は思います。問題の本質を見えにくくしているような感じです。

ただ「大衆分断」に関する見解の部分と「千葉小3女児殺害事件(我孫子市女児遺棄事件)」についてフリーのジャーナリストとして取材されている部分には事件の真相に関係する本質を突いている部分がありそうです。


どうしても見過ごせない事件に思えたので時間を取って調べました。


「千葉小3女児殺害事件(我孫子市女児遺棄事件)」に関して私は容疑者とされている男性は冤罪のように思います。

犯罪組織の警察と検察に関する深い闇があるようなので、この事件に関しての考察をするためにさゆふらっとまうんどさんの事を取り上げていくつか記事を作っていきます。

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