ユリ・ゲラーの超能力が北朝鮮の拉致問題に役立つ可能性について記事を書いてみようかと思います。

アメリカのトランプ大統領が来日して日米の会談が行われる中で、トランプ大統領は北朝鮮の拉致被害者のご家族にも面会されたようです。

そんな中で私自身が一向に前に進めれていないIプランとIプロジェクトに関して、超能力者とされているユリ・ゲラー氏の能力を借りて少し違った方向性から非人道的な拉致行為の解決に向けた施策が取れないのかというプランが天から降ってきたかのように頭の中で思い浮かんだのです。


ちなみにトランプ氏は微妙な評判が多いわけですが、私も確かに微妙な感じはしています。


ただ拉致問題の解決に向けてマイナスになるような事をする人でもないはずなので何かで協力できればいいなとは思います。

私が取り組んでいるIプランとIプロジェクトは引き寄せの法則を活用するわけですが、超能力者であるユリ・ゲラー氏に北朝鮮の拉致問題を解決するためのエネルギーを生み出す協力をしてもらえないかというのが今回私が考えたプランです。

卑劣で非人道的な北朝鮮の拉致問題を解決するには何らかの莫大なエネルギーが必要になるというのは多くの人が考えている事だと思います。


私は日本の国が覚醒する必要があると思ったわけです。


その莫大なエネルギーをより具体的により早く生み出す方法論が頭の中に浮かんだので記事にして私のイメージの共有を図っていきたいと思います。

超能力と波動の関係

私はハンターハンター覚醒考察ブログの中でスピリチュアルと量子力学と波動に関して自分の頭の中にある仮説の一部を記事にしています。

それに関連して、世の中で霊感と呼ばれている感覚と、超能力と呼ばれている現象は似て非なるもののようにも思えますが、実は共通点があるんじゃないのかなというのが私のアンサートーカーの能力が仮説として導き出しました。

いわゆる透視や霊視と呼ばれるものは量子力学や波動で説明がつけれないだろうかということです。


人間は波動の送受信機じゃないのかなとある時ふと思ったわけです。


これは光(視覚)と音(聴覚)に関して明確に科学で証明されているわけですし、日本の義務教育で一定の勉強をした人であれば疑う事もないはずです。

そこに思考が波動ではないのかという仮説を立ててみるといろいろな事象に説明がつけれる事があるわけです。


これはどこか違う所で別の記事でより深く分析していきます。


エイブラハム・ヒックスの提唱した「引き寄せの法則」やナポレオン・ヒルが提唱した「思考は現実化する」なども当てはまるわけです。

ちなみに引き寄せの法則は万有引力とも因果関係があると私は仮説を立てています。

私は電波関係の技術者ではないので明確でわかりやすい仮説は立てれません(説明はできません)が、いわゆる電波に映像や音って乗せれてますよね。有線じゃなくて電波に映像や音が乗せれるという事は波動で映像や音が伝わるという事です。


これって霊視やお告げ的なスピリチュアルな事や、超能力の現象を科学で説明できそうじゃないですか?


実際にそうなのか違うのかを証明するのは科学者の先生達がアメリカのCIAのように真剣に取り組む必要があるとは思います。

量子力学のマイナスの確率みたいな存在を知ったりすると、もしかして次元跳躍すれば過去や未来すら見える(透視する)という話もありえるかなと思ったりするわけです。

かつてユリ・ゲラー氏がテレビで念を送ったら、日本中の壊れた時計が動いたという現象があったそうです。

これを応用し日本中のメディアを電波ジャックして、北朝鮮の拉致問題を解決に導くきっかけを作るプランを考えてみたわけです。

電波ジャック

私自身はIプランとIプロジェクトのフェーズ1においてハンターハンターという作品の力を借りつつ、Youtubeチャンネルを作って動画で17秒間の祈りを10万人分集めようとしたわけですが、これすらこの記事を書いている時点では作業に取り掛かれていません。

拉致被害者のご家族に時間がない状況で私が作業に取り掛かれるのを待つような時間がないわけです。

私が最初にきっかけを作ろうとした内容をより大きなスケールで最初から一気にというのが今回のアイデアです。

まずユリ・ゲラー氏を日本に招待して、とある日時を決めて日本中のテレビ、ラジオ、インターネットなどのできる限りの全ての媒体を電波ジャックします。

これは時間にして数分でいいと思いますが、拉致被害者の人達が故郷に戻れるように呼びかけて祈る事、解決に向けて日本中や世界中に協力を依頼する内容のスピーチをします。


エイブラハム・ヒックスの言う17秒間の想いを同じ時間に集めるのです。


その17秒間の想いを思考の増幅能力を持っている可能性のあるユリ・ゲラー氏の力を借りて波動共鳴をより強いものにするというプランです。

思考が波動であるならばここで莫大な思念エネルギーが生まれるはずです。

ちょっと私は科学の知識が乏しいのでうまく説明はできませんが、アルベルト・アインシュタインが提唱した相対性理論の精神版みたいな力を使って思念エネルギーを生み出します。

ここで生まれた莫大な信念のエネルギーを後は新たなアイデアや行動に移していくという事です。

-前略-

「最近になってBBCのドキュメンタリーで明らかにされたが、私は40年以上、世界平和に向けて米国の情報関係の仕事をしていた。多くは明かせないが、私が超能力番組などで騒がれることが、本当にやっていた仕事のカムフラージュになっていた」

-中略-

最後にゲラー氏は「日本は1年間住んだ特別な国。世界にとっても大事な国で、イスラエル出身のユダヤ人の私は非常に絆を感じる。私は安倍首相の前でスプーンを曲げて驚かせたこともあるが、もしこの先、日本政府が私の力を必要とする時が来たらいつでも呼んでほしい」と笑顔で締めくくった。

まとめ

このアイデアは私がIプランとIプロジェクトの一環として考えたプランの1つですが、私自身に実行力はほとんどありません。

しかも私がオワコンで汚染業界の代表格とまで批判すらしている(実際にまだ批判は始めてませんが)テレビ業界の協力も必要になってくるわけです。汗。

そしてもう1つの汚染業界の代表格ともいえる芸能界などの協力も必要になるかもしれないわけです。

さすがにプロジェクトリーダーは私には務まりません。


じゃ~誰がってところなんですが、適任者を募集するしかないわけです。


超能力研究関係者、オカルト研究関係者、スピリチュアル関係者、マスコミ関係者、宗教関係者、芸能関係者、その他多方面から候補者および協力者はいるはずです。

・・・私はよく知らないのですが、上記記事の引用元の東スポというメディアとか?

このアイデアを実現するにはさすがに信念だけではなく、必要経費としてのお金が必要になるので誰が旗を振るべきかというのも難しいですが、北朝鮮の拉致問題を解決するための残された時間を考えると早くプロジェクトリーダー(運営組織)を立てる必要があります。

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