【2026年新説】日本航空123便の撃墜事件の原因と真相を考察

考察コラム

2017年に書いた日本航空123便撃墜事件のブログ記事ですが、この事件自体について私は森永卓郎さんの記事から知ったのですが、森永卓郎さんは元日本航空の客室乗務員だった青山透子さんの書籍の情報をベースに自分の記事を書かれました。

青山透子さんは日本の自衛隊が何らかの理由(事故やミス)でJAL123便を撃墜したのではないのかという疑いをもたれて活動されています。

一方でワールドフォーラムを立ち上げJAL123便の撃墜事件を追っていた佐宗邦皇さんは明確にアメリカの米軍が撃墜したと講演会でも断言されていました。

大きく分けると2つの意見や分析が存在するわけです。

2人ともかつて日本航空に勤務されていたきちんとした方で、自ら取材や調査分析などもしっかりとされています。

佐宗邦皇さんはJAL123便の撃墜事件だけでなく、明治維新の天皇暗殺とすり替えの田布施システムや9.11のアメリカ自作自演テロについても調査されていた事もあり、暗殺(講演会での毒殺)されて亡くなってしまいました。

時代が経過し、日本人の共鳴や共振が起き始めているのか元CA凛子さんという方が封印されたボイスレコーダーをユーチューブで公開されたのを偶然にもXのタイムラインで見かけました。

その上で誤誘導の火消しに見えるユーチューバーのねずみさんの動画を見た事もあって、2017年に書いたJAL123便墜落事故の考察記事を最新の今の私の知識でアップデートした真相究明の考察記事を仕上げ、ユーチューブ動画も作る事にしました。

一応は過去記事の考察も紹介しておきます。ちょこちょこ更新してますが、当時のままの構成や未熟な知識で書いた流れなども保持して残しています。

⇒ 日本航空123便の墜落事故の原因と日航機撃墜事件の真相

佐宗邦皇のアメリカ撃墜説

まずは絶対的に信頼できるソースであり、基礎知識とすべきなのが佐宗邦皇さんのアメリカ撃墜説です。

いくつかの時系列の流れも重要になるので記載しておきますが、佐宗邦皇さんは2009年8月9日に59歳で亡くなっています。

暗殺された佐宗邦皇さんが講演で発言されていて、ユーチューブ動画にも残っている証言をざっくりとですが文字に書き起こします。

「米軍機によって核ミサイルによって撃墜されているんですけれども、中性子爆弾の空対空ミサイルだった可能性がある。

空中で確かにきのこ雲が発して黒い真っ黒な・・・。

尾翼に無人標的機が突き刺さった状態で横田基地に向かって着陸態勢に入っていたんです。

着陸寸前に拒否されたんです。中曾根の指示だと思ってる。」

あくまで基本的にといっておきますが、ほぼ答えは出ていて最終的にはここに集約されていく考え方というのが考察のベースとして存在します。

この佐宗邦皇さんの発言のあった動画の全文や過去に話されていた内容などの全ての情報を知っている方ならなおさら細かい部分の整合性を合わせていけると思います。

それと気になるのはJAL123便が墜落した後の自衛隊の救助活動などの疑惑について佐宗邦皇さんがどのように考えておられたかの情報が知りたいです。

撃墜された理由

佐宗邦皇さんはアメリカが撃墜した理由を、日本がアメリカのいう事をきかなければ武力で日本を屈服させるという脅しに使ったという解釈をされています。

後のプラザ合意で一気に円高にもっていく事を承認させるための脅しだったと考えられているようです。

この発言が後に広まったのだと思いますが、同じようにベンジャミン・フルフォードさんも自分の講演で同じ事を言われています。

かつてたくさん存在した日本航空123便の墜落事故に関する真相究明ブログでも同じような意見が散見されました。

確かにそういう流れはあって辻褄は合います。

ただ私は少し違う流れなんじゃないのかなと考察しています。

もちろんプラザ合意は一応関係はするのですが、撃墜された直接の理由ではないのではないのかと考えています。

これは後に説明します。佐宗邦皇さんの無料で見れる動画の情報は本当に限られているので、もっと多くの情報が集まれば真相は究明しやすくなると思います。

元CA凛子のチャンネル

2023年06月にAI音声で始められた元CA凛子さんの

元CA凛子の「お仕事・生活・人生模様」

というチャンネルですが、2024年02月に急にJAL123便御巣鷹山墜落事故の真相について考察動画を出されています。

最初の方の動画では米軍撃墜説、自衛隊撃墜説どちらかに意見を傾ける事もなくネットの情報をチェックされているようです。

佐宗邦皇さんの撃墜原因と考察されているプラザ合意のためという意見には否定的で、JAL123便に核が積まれていたというブログ系の情報だと思いますが、ネット上の情報はかなり色々と確認されているようです。

そしてかなりの動画で独自検証と考察をすすめられ、私がX上で見た完全版のボイスレコーダーの公開までされるという流れが作られています。

ボイスレコーダー

完全版ボイスレコーダーの話を検証する前に、私は順番としてまず完全版ボイスレコーダーを聞き、その後に色々なチャンネル内の動画を視聴し、最後にJIMという人との対談動画を見ました。

まず元CA凛子さんがスパイや工作員である可能性やビジネス目的の陰謀論者という視点も決して最初から無くしてはいけません。

元CA凛子さんは動画での話を聞く限りは大丈夫そうな人と思います。

完全版ボイスレコーダーの内容も佐宗邦皇さんの説を否定する内容ではないので本物の可能性は高いです。

JIMの地底人の話はおいといたとして、トランプとプーチンが盟友でDSと戦っているみたいな話はもう嘘だとバレてる話なので、完全版ボイスレコーダーの信頼性は少し下がります。

ただJIMが元CA凛子さんやチャンネル視聴者を騙したり誤誘導しようとしてるのかの検証は必須ですし、JIM自体が陰謀論を信じて騙されているケースも想定しないといけません。

その場合は提供してくれてる情報は真実で、部分的な誤誘導の陰謀論は信じてるという形になります。

さらに疑り深い想定をするならば最初から元CA凛子さんが誤誘導情報を広めて混乱させたり、真相をズラすためにユーチューブチャンネルを開設し、JIMの登場も最初から計画されていたという想定すら必要だという事です。

ただし今の所、佐宗邦皇さんの考察や分析を否定する内容はなさそうなので、最初から全て騙すための演技だという事はないといえます。

元CA凛子さんとJIMの2人をいい人だと仮定するならば、JIM自身も米軍がJAL123便を撃墜した事は知っているが、その本当の理由みたいなところは知らないと考えるのが妥当です。

JIM自身が全てを把握してるなら完全版ボイスレコーダーと元CA凛子さんとJIMの対談で完結という話になりますからね。

JIMについては起きた事実は多くの事を理解していても、何故それが起きたのかの全てを知っているのかというと少し疑問が残る状況といえます。

青山透子の自衛隊撃墜説

JAL123便の米軍撃墜説とは別に自衛隊の誤射や事故による撃墜説の可能性を調査されているのが、書籍を出版されていて有名な青山透子さんです。

元日本航空の客室乗務員なので、元CA凛子さんとはご同業です。

2010年4月29日:初の著書『天空の星たちへ:日航123便 あの日の記憶』(マガジンランド)を出版から活動が公になっています。

そして青山透子さんのハテブの公式ブログは2014年から記事の投稿が始まっています。

青山透子さんには一つだけ明確な疑問が存在します。

まず主張されているのがJAL123便の墜落は自衛隊の誤射や事故が原因ではないのかという主張です。

確かにJAL123便は事故での墜落ではなく撃墜されたと考えれる状況が多いので、自衛隊が原因の可能性を考察して取材や分析を進めるのもおかしい事ではありません。

ただ丁度、佐宗邦皇さんが亡くなった直後から活動をされているのです。

私は佐宗邦皇さんや青山透子さんの活動をずっと見てきたわけではないので、この青山透子さんの活動を開始された時期やタイミングに関する理由などを知りたいです。

佐宗邦皇さんが米軍が撃墜したという結論を出しているのに、佐宗邦皇さんが亡くなった後に青山透子さんが自衛隊の誤射や事故による撃墜説で活動されている事に少し違和感と疑問を感じました。

悪く言うならばよくある真相を隠すための火消しや誤誘導にも見えてしまうわけです。

佐宗邦皇さんがご存命の時に、かつての同じ日本航空に勤務してご同業だった青山透子さんがコンタクトを取ったり、佐宗邦皇さんの講演に参加れてたのかなどの状況も気になるので知りたい所です。

青山透子さんはJAL123便の墜落後の自衛隊の不自然な動きなどについては非常に綿密な取材をされていて、自衛隊が何らかの隠蔽に加担してる可能性の指摘については的確な取材と分析をされています。

自衛隊が何らかの隠蔽に加担してる可能性が高いから、自衛隊の誤射や事故による撃墜説に見解が傾くのも仕方がない部分があるのも現実です。

自衛隊に関する隠蔽疑惑の証言や記事はたくさん本当にあって下記もその一つです。

墜落から14時間が過ぎた午前8時30分
陸上自衛隊第一空挺団の隊員が現場に降下

やっと救難活動が開始されたがものの自衛隊幹部は早々に全員即死を宣言

『スコーク 77 ~ 米軍幻の救援 日本航空123便墜落事故』
このブログは過去記事(2014年8月)に加筆したものです1985年 JAL123便は政治的証拠隠滅の為自衛隊機によって御巣鷹に誘導され墜落を余儀なくされました…

この情報は事実かどうかは検証したいです。

森永卓郎さんの記事

青山透子さんの出版された書籍の影響を受けて、自衛隊の誤射や事故による撃墜説を記事にしてこの事故が事件だという世論を広げたのが森永卓郎さんです。

私も森永卓郎さんの記事がベース知識となってこの問題を知る事になりました。

そして色々と疑惑もある深田萌絵さんのチャンネルでも森永卓郎さんは自衛隊の誤射や事故による撃墜説を語られていました。

ただ気になる点として事件当時に積荷に核物質を搭載しているから一切現場に触れてはいけないと説明があったという事を言われています。

というわけで核物質の積荷の話が出た事は事実だという事になります。

森永卓郎さんはこの話を嘘だと認識したから、自衛隊の誤射や事故による撃墜説に思考を傾けていったという事になります。

後にこれは医療用ラジオアイソトープ(放射性同位体)が貨物として積載されていたという事実として扱われ、機体には振動を防ぐ重りとして,一部に劣化ウラン部品も使用されていたという事実も公表はされています。

そしてボーイング社に罪を被ってもらって借りを作ったとかいうとんでもない的外れな考え方を展開しています。

そして怪しげに深田萌絵さんが、ええ、はい、と対談で返しています。

森永卓郎さんは優秀な方で、自分の専門分野では財務省の問題を的確に指摘されていましたが、新型コロナワクチンを打ってしまい、その後は癌になって闘病の末に亡くなってしまいました。

もし森永卓郎さんが本質を見抜ける人であったのであればとか、私がもし知り合いだったら未来は変えれたのではないのかと思います。

日本の為にJプランJプロジェクトに参加し一緒に一緒に日本の立て直しをして欲しかった優秀な人材です。

佐宗邦皇さんはJAL123便の撃墜事件以外にも9.11の真相と明治維新の天皇暗殺とすり替えも追っていた方なので、どの件が原因なのか、もしくは総合的な判断で暗殺されて亡くなったかわかりませんが、青山透子さんや森永卓郎さんは日本政府や米軍が本当に隠したい事は触れてないので活動が続けれた可能性があると思います。

ワタナベケンタロウ説

ユーチューバーのねずみさんとコラボ動画をだしていたワタナベケンタロウさんという日本航空123便の墜落事故を調査されている方がいます。

この方は最初は青山透子さんと似たような立ち位置と一部で連携するような形で取材や分析をされていました。

そして途中から自衛隊撃墜説も否定する形での独自説を打ち出して結論を出しています。

細かい内容は専門的な話が出てきて一般の人は理解しずらいですが、公式の事故調査報告書を派生させたような理論的な説明です。

詳しくはねずみさんとのコラボ動画やワタナベケンタロウさんのチャンネルを見てください。

青山透子さんからは日本航空から支援を受けてるのではないのかと疑惑を向けられてるようです。

青山透子さんの目からするとそのように映るのは必然です。

うがった見方をすると、最初は同じ視点での理論でその内部情報を集めて、途中から内部情報を裏返す準備をして火消し誤誘導をしているという風にも見えるわけです。

もちろん色々な考え方が出来て、ワタナベケンタロウさんを誰かが利用して誘導して今のような状態になっという考え方などもできます。

ねずみさんは優秀な調査能力などを持ち合わせて動画を作成されていますが、参政党を推している辺りコントロールドオポジション的な誤誘導をする担当に見られる立場の人でもあります。

ワタナベケンタロウさんと青山透子さんは動画での対立のやりとりを見ると、本当に対立しているわけですが、疑い深く見るとこの対立すら演技で工作活動だという考え方もできます。

支配層が偽装対立や分断工作で正解の選択肢を選ばせない戦略、すなわち米軍撃墜説から目を逸らす戦略にも見て取れるわけです。

ちなみにワタナベケンタロウさんと青山透子さんの対立は本当だと思います。

覚醒王ヒロの分析と考察

暗殺された佐宗邦皇さんのアメリカ撃墜説を考えるにあたって、まず何故米軍が民間機を攻撃し撃墜したのかを考える必要があります。

そして何故、自衛隊が救助活動を政府絡みで遅らせたかという事にも整合性を見つけなければなりません。

佐宗邦皇さんの説は情報を全て取れてないのですが、プラザ合意に向けた圧力のための威嚇だと少し疑問が残る部分が出ます。

最初から中曾根が米軍とグルじゃないと成り立たないわけです。

もちろん日本政府の首相のほとんどは明治維新で乗っ取られた田布施システムの血縁や在日系の帰化人である事は周知の事実です。

ですので日本人の命を何とも思ってないのは必然な事です。

この基礎知識が無い方はJPJP通信のブログで、明治維新から日本が在日支配されるきっかけの流れを記事にしていますので一度、確認してみてください。

⇒ 日本が在日支配される事になった明治維新の田布施システム

でも、もし最初から米軍と中曽根がグルだとすると色々な事実の整合性が取れるようには思わないので、整合性のある流れを取るならば何らかの理由で米軍はJAL123便を攻撃して撃墜したと考えるべきです。

もし日本政府に対する武力での脅しでないのであれば、特定人物の暗殺や積荷の破壊などが目的だったとの仮定もできます。

米軍と中曽根が共謀しての撃墜でないのであれば、日本人の暗殺に対して救助を遅らせてまで何らかの証拠隠滅をする必要性は存在しません。

自衛隊がどうしても証拠隠滅しなければいけない積荷があったのであれば、米軍が撃墜を目的に攻撃し、JAL123便が原型を残して墜落した以上は証拠隠滅の時間稼ぎや目撃者封じのために自衛隊が助かった人達の命を奪ってまで救助をさせなかったという流れが出来上がります。

私はかなり前のある時点から直観的な感覚で積荷に核物質が積まれていているのではないのかと考えていました。

その始まりは明治維新で日本がロスチャイルドに乗っ取られ天皇が暗殺されすり替えられた話です。

そして原爆の地上起爆説の存在です。アメリカが広島と長崎に落とした原爆は日本軍が地上起爆したという話です。

想像もつかないような話ですが、複数の書籍も出版されて検証や分析されています。この記事を書くにあたっての関連記事としてわざわざ原爆の地上起爆説の考察まとめ記事もこのブログで作っています。

⇒ 広島と長崎で使われた原爆の地上起爆説の分析と考察

実は日本は戦前から核を保有する技術を持っていたのです。

この流れはロスチャイルドが原発利権を牛耳ってる話とも繋がります。

田布施システムを解明して在日支配を世に知らしめた鬼塚英昭さんがロスチャイルドと原発の関係も書籍にされています。

鬼塚英昭さんと佐宗邦皇さんは日本の真実の歴史を解き明かし、日本の闇に切り込んでくれた恩人です。

多くの日本人が人生や命を懸けてくれました。

核や原発に関連して、もう一つ焦点をあてたい大きな災害とされてる3.11東日本大震災がテロだったという話があります。この災害は人工地震で核を使ったものだという話です。

そして福島原発事故は福島原発事件、すなわちテロだったという説も存在します。

これは元NSAのジム・ストーンさんの内部告発と、元ジャパンタイムズ編集長の島津洋一さんが書いた「島津論文」で明確な説明がされています。

アメリカやイスラエルが攻撃対象とするものの一つに核が存在します。

これはトランプやその背後にいるイスラエルがイランの核施設を一方的に攻撃した事からも証明されています。

福島原発への攻撃とJAL123便への攻撃は共通するものがあるという仮説が立てれるのです。

JAL123便の積荷に核物質が搭載されていたという話は元CA凛子さんの初期の頃の動画でも軽く触れられて感想として否定されているので、どこかのブログ記事で見たのだと思います。

そして森永卓郎さんはこの核物質が搭載されていたから直ぐに救助にいけなかったという証言自体は実際にあったと述べられています。

ですのでこの証言が嘘でなく実際に核物質が搭載されていたと仮定すると、米軍が攻撃対象として撃墜し、そして本来であれば救助を最優先すべき自衛隊が自分達の後ろめたい積荷の証拠隠滅を図るために救助を遅らせた上に目撃者を口封じしたという整合性のある流れが出来上がるわけです。

ただしこの考察にはもう少し派生させたJAL123便の撃墜だけでなく戦闘機同士の戦闘も存在したという説もあります。

戦闘機の破片の情報

いくつかのブログや動画ではJAL123便の事故をめぐって戦闘機での戦闘が行われたという信じられないような説が存在します。

これらは誤情報かもわかりませんが、ソ連の戦闘機が出てくる話もあるようです。

F117ステルス攻撃機の翼破片が発見、回収されていたという情報も見かけました。

実は2017年の過去に書いた記事でもその断片を情報として集めてたのを再確認しています。

今回の記事を書くにあたっての調査で田村珠芳(たむら たまよ)さんの著書『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』(徳間書店、2012年頃刊行)においてこれらの情報のベースとなる内容が記載されているという事がわかりました。

私はほとんど根拠もなく積荷に核物質が搭載されていたのではないのかという考察をしたわけです。

取材をしたわけでもないので、どこで作られてどこに運ぶ予定だったとかなど全く分からない根拠の薄い仮説での考察でした。

しかし田村珠芳さんの著書では核兵器に使うプルトニウムが、長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話がでているみたいです。

すると私の一連の仮説は全て繋がって理論上は整合性は取れる状態にまでなったといえます。

坂本九の死

日本航空123便に搭乗していた有名人に坂本九さんがおられます。

逆に登場予定をキャンセルして事故を免れたのが明石家さんまです。

坂本九さんは実は原爆の地上起爆説を知っていたとされている人です。

6・8・9トリオとはこの3人です。

永六輔
中村八大
坂本九

六(永六輔)
八(中村八大)
九(坂本九)

これは

8月6日の広島原爆。
8月9日の長崎原爆。

を表しているといえます。

坂本九さんの「上を向いて歩こう」は原爆の地上起爆を暗喩した歌として有名です。

日本航空123便の事件に関してかなり検証や分析をされている「wantonのブログ」では下記のような内容が記載されていました。

坂本九さんは、絶対に全日空しか乗らない人でした。

しかし、何故か、その日だけ・・・日本航空123便に搭乗したことになっています。

搭乗したのか、死体となって貨物室に入れられていたのかは不明です。

「wantonのブログ」はよく記事に目を通してた事もあるのですが、これはこの記事を書くにあたっての色々な情報の見直しで新たに発見しました。

wantonさんは原爆の地上起爆も記事にされていますが、坂本九さんが原爆の地上起爆説を指摘していたという話や、日本航空123便の積荷に核が搭載されていたという話は紐づけされていません。

これは何か偶然とは思えない事が裏であったようにも思えます。

ただ米軍が撃墜した説として考えると米軍が撃墜する事を知っていた日本人側の人間が存在してないと成り立たない説です。

戦闘機の交戦があったという説の中には意図的に米軍機に撃墜させる予定が組まれ、交戦の中で米軍機も自衛隊が撃墜し、最後は自衛隊がJAL123便を撃墜したという複雑な論調の記事もありました。

このちょっと真偽不明すぎる流れが本当なら青山透子さんの調査がほぼ全て正しく、なおかつ佐宗邦皇さんの説にも反しないという形も一応は出来上がります。

北朝鮮の核開発

ここで少し北朝鮮の核開発について関連があるかを一応は考察も入れておきたいと思います。

北朝鮮の核開発が疑われ始めたのは1980年代後半です。

何かの動画で北朝鮮の核開発に日本も関わっていると深田萌絵さんが言っているのを目にしました。

実際にミサイル開発などは在日利権のパチンコ資金が流れているという事は報道もされてきました。

そして北朝鮮には隠された重要な事実が存在します。

まず北朝鮮は陸軍中野学校出身だった畑中理(現地名:金策)が建国に関わり、その子供の金正日が独裁者となっています。

そして北朝鮮の核開発は日本をアメリカから取り戻すために作っていたという宇野正美さんの説があります。

さらにややこしい事に日本政府は歴代首相のほとんどが朝鮮系の帰化人や血縁であり、北朝鮮を核武装させてアメリカを潰したいという思惑が働いていても不思議ではありません。

朝鮮系の帰化人や血縁だからアメリカの手下の工作員として在日支配と日本破壊のためにその立場にいるわけですが、自分達のルーツの国を強くしてアメリカを潰したいという思惑は2重スパイのようにあっても不自然ではありません。

その自分達のルーツの国が実は日本人が建国してたという複雑な状況を知ってたかどうかは別議論として存在したとしてもです。

長野県にある極秘の核施設で作っていたプルトニウムが存在し、それを北朝鮮や他の国に運ぶ予定だったのか、日本のどこかで秘密裏に核開発が予定されていたのかはわかりません。

前橋地検の山口悠介検事正は、原告の遺族に異例の説明会を開催し「事故原因をぎりぎりまで追及すれば戦争になる」というのは戦闘機の交戦かプルトニウムの存在があれば至極自然な発言だといえるわけです。

工作員疑惑者の挙動

X(旧ツイッター)をやってると火消し工作員がよくやってきます。

キーワード検索で監視して、ひたすらJAL123便撃墜の口汚く否定をしてくるわけです。

最近あまり見かけないのですが、私のアカウントがシャドウバンされているのか、工作員は用済みになって始末されたのかはわかりません。

日本人ではない在日系のバイトが使われてるんだろうなと思えるリプライが多かったです。
(人間性欠如のマウント系のすぐにわかるパターンのやつです)

元CA凛子さんの動画で対談されていた人についても疑問に思う事はありました。

Xで工作員疑惑のあるアカウントに関する挙動をもう一つ上げておくと、私が引用ポストをした場合に元ポストを消して同じポストをまたするアカウントを見かけます。

もしくはそのポストを消してしまう場合もあります。

要するに工作員が誘導したい内容に否定的で、誘導しようとしている思想や方向を気付かせるような私の引用ポストが人の目に触れるのを避けたいからやってるのです。
(もちろん単に消したとか1文字誤字を修正して消したとかいうパターンの可能性も無きにしもあらずですけど)

JAL123便の撃墜に関しては自衛隊が撃墜したと誘導しているポストに対して私が佐宗邦皇さんの米軍撃墜説で引用ポストすると自分のポストを削除したうえでもう一度同じポストをしているのを見かけた事があります。

何か後ろめたい事があるんだろうなと思いました。

あえてアカウント名は言いませんが、私をブロックしてるハナリンとかいうトランプ推しの怪しげなアカウントと絡みのあるアカウントで、真相追及系を装ったズラシや誤誘導、寸止め疑惑のあるアカウントです。

撃墜側視点でも、真相究明ではなく自衛隊撃墜説に傾けたい工作員が混じり込んでいるようなので、やはり佐宗邦皇さんの米軍撃墜説で外堀も内堀も埋めていくのが真相解明につながるのではないのかと思います。

まとめ

結論としては佐宗邦皇さんが暗殺されている事を踏まえると、かなりの調査もされているので、さすがに大事な部分で大きく間違う事はないと考えると、米軍がJAl123便を撃墜したと考えるのが妥当です。

そうでないと元CA凛子さんの動画に登場してるJIMが何のために謝罪や後悔の念を抱いてるのかが説明がつかず整合性がとれなくなります。

佐宗邦皇さんは無人標的機が尾翼に突き刺さった状態で横田基地に着陸しようとしていたと発言されています。

この無人標的機が米軍のものなのか自衛隊のものなのかがよくわからないのと、佐宗邦皇さんがどう考えておられたのかも短い今もアップロードされた動画ではわかりません。

少し疑問なのが佐宗邦皇さんは空中できのこ雲が発してと言われていて、色々な方向から確認されているという話をされているのですが、これがJAL123便のエンジンに当たっていたのであれば墜落時にあれだけ多くの人(50名以上h汗依存していたという生存者証言)が生きていたのかが少し疑問に思いました。

戦闘機での戦闘があった説の話ではこのきのこ雲がJAL123便とは別の場所で起きてた可能性も考えれます。

後は長野の核施設、積荷、戦闘機の有無をはっきりさせればよくて、ミサイルや無人標的機の残骸は写真が存在してるようなので後は証言があればすぐにもで真相究明がされるはずなのです。

戦闘機の残骸の証拠画像とかが真実なのか誤誘導のための捏造かの検証も合わせて必要です。

自衛隊撃墜説の他にもう一つの誤誘導説を作るというのも少し考えにくいきもしますが、この辺りは多数の人の検証で明らかにしていくしかありません。

編集後記として私は全てネット上の無料情報からこの記事を書いています。青山透子さんのように生涯をかけてこの件を調査されている方とは違って他の多くの事件との関連性などを視野に入れて背景などを推察していますので、別の視点を発見できる人もいると思います。

おそらくですが、もしこの事件の真相が当時に明らかになっていれば9.11、3.11、そしてエプスタイン事件すら起きなかった可能性が高いという事です。

タラレバの話をすると、もし佐宗邦皇さんが生きていれば3.11東日本大震災は防げていたのかもしれません。

参考資料・文献

この記事の検証や精査をしたり考察を深めるために関連する情報なども記載します。

青山透子公式サイト 日航123便墜落の真相
https://tenku123.hateblo.jp/

関連書籍

『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』 田村珠芳 (著)

『日航123便 墜落の新事実: 目撃証言から真相に迫る』 青山 透子 (著)

『黒い絆 ロスチャイルドと原発マフィア』 鬼塚 英昭 (著)

参考動画

元CA凛子の「お仕事・生活・人生模様」
https://www.youtube.com/@lifeandjobofca

ワタナベケンタロウ
https://www.youtube.com/@123kn

ねずみチャンネルのワタナベケンタロウコラボ動画

【コラボ動画】シン・日本航空123便墜落事故新説

政経プラットフォーム

#37 森永卓郎×深田萌絵 『言ってはいけない』日航機墜落事故の真相

コメント