2018年6月18日(月)の7時58分頃に日本の大阪府北部を震源として発生した地震があったわけですが、この大阪北部地震が人工地震だというリアリティのある噂がネットで流れていて、おまけにこれが安倍晋三のせいだとか、安倍政権が仕組んで起こしたなどの陰謀論や都市伝説っぽい噂も流れています。

実際にこれは噂になる理由や状況的な根拠もあったりします。


ですので大阪北部地震が人工地震だといわれる理由をしっかりと分析して考察してみます。


私が持っている知識の範囲で、できるだけわかりやすくまとめますが、人工地震についての基本的な知識やなぜ安部晋三が噂とはいえ関係してくるのかなどは非常に幅広い世界の隠された闇の歴史や宗教なども絡んでいます。非常に複雑で理解しないといけない事がかなり多いです。

そしてこの事を理解し始めると、今まで起きた悲惨な戦争の歴史に始まり、アポロ計画陰謀論、日航機墜落事故、1.17阪神淡路大震災、9.11アメリカ同時多発テロ事件、3.11東日本大震災などの事件や震災とも1本の見えない糸で繋がっているという事が見え始めてくるのです。

大阪北部地震が人工地震だといわれる理由

まずは人工地震って何?って思う人がいるかと思います。私自身も単語や言葉では見かけた事があったのですが、UFOみたいなのと同じオカルトや都市伝説であったり、もっと大げさに言うとカルト宗教の人が信者を増やしたり洗脳するためのものと考えていました。

陰謀論というレベルまでもいかずに、オカルトや都市伝説と思い込んでいたのです。この考え方が変わったのが2018.04.09なのですが、これまでは私の頭の中では幽霊、UFOと同じ分類で人工地震という言葉を分類していました。

ただ日本航空123便の墜落原因を調べた時に何らかのきっかけで人工地震という言葉を見かけて調べ始めて、かなり深い闇があるなと気付いたのです。

⇒ 日本航空123便の墜落原因と日航機墜落事故の真相と闇


人工地震を調べてみると非常に日本の偽装社会がこの情報について情報統制して隠蔽しているという事がより一層わかりました。そもそもは2011年3月11日に起きた東日本大震災が人工地震だという都市伝説を調べてみようとしたのが私にとってのきっかけです。

どういった内容でどういった人が広めようとしているのかが少し気になったのです。

この時は多くの人が亡くなった東日本大震災を人工地震と言っている人の事を人間性のないカルト宗教系の人か、日本からお金をゆすっている反日国家の韓国や、日本人を拉致して利用している非人道的な北朝鮮みたいな国の反日工作員みたいな人の言っている事かと考えていました。


思考停止していたわけではないですが、関わらないでおこうという意識が強かったわけです。


ただ運命が導いた事なのか、少し調べてみたわけです。すると東日本大震災が人工地震だと言っている人達はしっかりと調査をしたり可能な限りの裏づけをとりつつ仮説を立てて検証されているので、そういう考え方はあるんだなというのを理解しはじめたわけです。

結局は過去の歴史をさかのぼると情報統制と情報規制によって真実は隠されて闇に葬られてきた流れの一部に当てはまるという結論が私の中で繋がっていきました。

人工地震についてはエビデンス付で詳しくまとめてくれている人がいるので、こちらを確認してください。リンク先はgooブログです。

⇒ 人工地震の歴史年表!マスコミは沈黙してるだけ!


私自身も東日本大震災が人工地震という事が仮説として成り立てば、色々とつじつまが合うアメリカ海軍の航空母艦ロナルド・レーガンの乗組員が放射能による被爆症状を訴えている事に関して調べて記事にしています。

⇒ トモダチ作戦で被爆した米兵と小泉純一郎の話を考察


これらの事がなぜアポロ計画陰謀論、日航機墜落事故、1.17阪神淡路大震災、9.11アメリカ同時多発テロ事件に繋がるのかというのは深い話になってくるので、最後に少しまとめたいと思います。

では実際になぜ大阪北部地震が人工地震だといわれるかの理由といくつかの自然地震とは違うのではないかと思われる現象などを見ていきたいと思います。

大阪で起きた地震の現象

2018年6月18日(月)の7時58分頃に起きた地震ですが、実は私はかなりリアルに体験しました。当時(当日)は寝るのが遅くてまだ寝ていました。

すると激しく突き上げるような揺れで目が覚めて、ほとんど同時か少し遅れて緊急地震速報が鳴り響きはじめました。

私は人工地震というものの存在を既に知っていたので、この地震が自然地震なのか人工地震なのかが非常に気になりました。パソコンのディスプレイが机から落ちたり、積み上げた衣装ケースが倒れるなど部屋は無茶苦茶になりつつも、どういった報道がされるのか、波形はどうなのかというのが非常に気になっていました。

波形について

記事上部で紹介しているリンクや自然地震と人工地震でググって調べるとわかると思いますが、自然地震と人工地震では波形が大きくちがっているわけです。P波を感知してからS波を感知するのが自然地震の波形となります。

大阪北部地震ではP波がみられず、波形は人工地震に近いものだったようです。


私は波形がどこで公開されるかわからないのでずっと待ってました。


実際に地震を体験しての直感は非常に嫌なものを感じていました。

多くの地域で地震の後に緊急地震速報が鳴り響いたのも納得できる話です。

震源とドーンという音

人工地震の震源の深さは大体決まっていて10kmとされています。今のところ掘削の技術的に10km程度が限界なのか、人工地震を起こすのに10kmが適切な深さなのかは専門家でないのでわかりません。

実は熊本地震も人工地震が疑われていて、自衛隊が非常に関係してそうなんですよね。

日本の警察や検察が裏金作りで組織犯罪をしていたのは仙波敏郎氏や三井環氏などの本物の日本人による内部告発者がいるので明白なのですが、他にも犯罪の隠蔽には加担している疑惑が大いにあります。


日本の自衛隊も腐敗した政治家と関係しているので非常に怪しいわけです。


おぞましき稲田朋美のような人間が日本の防衛大臣を務めていたわけですし、日航機墜落事故の真相を考えると自衛隊の上層部はかなり腐敗しているように思えるわけです。

自衛官の中には現場で命を懸けてくれている本物の日本人もいるわけで、自衛隊を批判したり、疑惑の目を向ける事に対して申し訳ないですが、本物の日本人の人は上層部が腐っていると気付いているはずなのでそこは理解して欲しいと思います。


日航機墜落事故では口封じされた人もいたようなので、心が痛みます。


大阪北部地震では震源が10km前後だったようなので、過去の人工地震の疑いがある大きな地震と同じということです。

そして大阪の各地で「ドーンという音」を聞いた人がたくさんいるようでニュースになっています。

震度6弱の各地「ドーンという音」「立っていられなかった」

震度6弱を観測した大阪 箕面市にある箕面市役所で当直だったという男性は「地震が起きたときには庁舎の地下1階にある守衛室にいたが、いきなりドーンという音がして、立っていられないほどの揺れが20秒ほど続きとても驚いた。室内で棚から物が落ちることはなかった。市役所では、職員が出て状況の確認を行っている」と話していました。

引用:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180618/k10011482521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

これって9.11や3.11で使われたと仮説がある核爆発の音ではないのかと思えるわけです。

9.11は小型の核が使われたのは以前から言われていた事で、ロシアのプーチン大統領が公表したとされる衛星写真にてかなり信憑性が高まったというか、9.11はアメリカの自作自演だというのが通説になりつつあります。トランプ大統領もこの9.11アメリカ同時多発テロ事件を再調査をするといって大統領になったわけです。

日航機墜落事故や3.11東日本大震災では情報統制でいろいろな隠蔽がされて本当の情報が隠されました。そして真相に繋がる発言をしようとした人は社会的に抹殺されるか、不審死で亡くなっている人もいるわけです。

大阪北部地震での「ドーンという音」であったり、「地震雲」などの情報は情報統制されたり、隠蔽での否定がされたりするかもしれませんので注意が必要です。

ではこれらの人工地震説において、なぜ安部晋三が疑われて、安部政権が起こしたなどとまでの陰謀論がささやかれるのかを確認してみたいと思います。

なぜ安部晋三が疑われるのか

大阪北部地震が人工地震だという説は今まで起きたというか、起こされてきたとされる日本各地の大地震の波形との比較で別に何の問題もないわけです。

ではななぜ安部晋三のせいだとか、安部政権が起こしたとのいいがかり的な事を言われるのかを確認したいと思います。


これは確かに根拠が薄いわけですが、安部晋三や安部政権を叩くネタにはなるわけです。


日頃の行いとかもあるでしょうし、そして状況証拠というか、いろいろと疑惑を感じるような事もあったりします。

災害対策本部の設置の早さ

地震は7時58分頃に起きたわけですが、災害対策本部は8時00分に設置されたとの報道が出ていました。

これって普通に考えると状況がわからないのに、あまりにも早い設置にも見えますよね。


事前に地震が起きることがわかっていたのではないのかと勘ぐられているわけです。


これは9.11や3.11が起きた時に、実際に事前に知っていた人間が多数いて、情報を知っていたある特定の人間は助かったり、その事を追求しようとした人が不審死を遂げたりされているので疑いの目が向くのはある意味では必要な事なのかもしれません。

ちなみに9.11ではまだビルが倒壊してない時間に生放送で倒壊しましたというフライングニュースを放送していた犯行組織とグルのテレビメディアもあり暴露されています。

森友学園問題との関連性

大阪北部地震という事で、地理的には安部晋三と安倍昭恵さんが夫妻で大きく関わった森友学園と非常に近いわけです。

「資料廃棄」という虚偽答弁を繰り返した汚染官僚の佐川宣寿はなぜか不起訴になってます。必然というか当然の流れではあるのですが、この国は真っ黒なわけです。

⇒ 佐川宣寿が不起訴になるのは当然の流れ


勾留されていた籠池泰典と籠池諄子さんも保釈されて、何でもしゃべれる状態です。何一つ真相が解明されていない森友学園問題はまだまだ追求されるべき問題なわけです。

大阪北部地震の被害が大きければ追求の手は止まりますよね。これが安部政権が起こしたと強引な陰謀論が展開される理由の1つです。

熊本地震なども人工地震と噂されていますが、これはパナマ文書の問題の隠蔽だったという説があります。ただ私は他にも別の理由があるかもしれないと独自の見解を持っていたりします。

加計学園問題との関連性

安部晋三には森友学園問題の他にも加計学園での獣医学部新設をめぐっていろいろな疑惑があるわけです。

この疑惑のもう一人の張本人である加計孝太郎理事長はずっと追求の手を逃れて逃げ回っていました。


それが大阪北部地震の翌日、岡山でいきなり記者会見を行うという奇行に出たのです。


こいつには確実に国会での証人喚問がいるだろうという話です。こうなるともう疑惑しかわかないですよね。

大阪北部地震を安部政権が起こしたという無茶苦茶な陰謀論が出るのはこういった理由も1つの要因となっているわけです。

加計学園と加計孝太郎に対する追求の手を緩めてはいけないわけですが、日本の犯罪政権や世界の闇の権力がおこなってきた不審死による暗殺だけは招いて欲しくないと思うので各メディア注意をしてほしいと思います。

安部政権を叩いている人間

安部晋三が疑惑のかたまりなわけですが、それを叩いているのは自分達が取って代わって既得権益を奪いたいと思っているなんちゃって日本人の反日活動家達もまざっているわけです。

安部政権が人工地震を起こしたといっている人の中にはそういった勢力の人もいるかもしれません。

人工地震についてある程度調べている人で、大阪の地震が人工地震だったという仮説の元で誰が起こしたとなると、自衛隊を動かせる安部政権と言っている人もいるかもしれません。


それと逆に安部晋三が身内に叩かせている可能性もあったりします。


どういう事かというと、佐川宣寿の虚偽答弁がばれてメディアと国会での安部晋三への追及が始まった際に、自民党の身内議員に安部晋三を徹底的に追求させて貶めつつも、安部晋三と安倍昭恵婦人は関係してない事が出てきた書類からは判明したと茶番をしている答弁を見た事があります。

いや・・・おもいっきり関係してる内容だろうと思いつつ、マッチポンプの茶番で関係なかったという誘導をしていたのはみえみえだったわけです。

もし人工地震がありえないのであれば、身内に陰謀論ぽく叩かせているという事も考えれるわけです。

日本は人工地震を起こせるのか

日本政府自身も戦後、過去に人工地震はずっとおこなってきたのでマグニチュード4クラスであれば問題なく起こす技術はあるわけです。

問題は核を使った人工地震を起こす技術を持っているのかどうかという事です。


私は基本的に無いと思っていました。


そして熊本地震以降は日本では人工地震は起きないと考えていたのです。

そのように考察していた理由はあるわけですが、まず9.11アメリカ同時多発テロ事件については日本は事件を起こした側としてはまったく関係ないですし、ここで使われたとされてる小型の核は地震を起こせるようなものではないのは明白です。

では3.11で使われて地震と津波を起こしたとされる核は誰が作ったのかというのが今のところ私は仮説ベースで集めた情報ではわかっていません。


アメリカは当然関係しているのですが、日本の自衛隊も関係したという情報もあったりするわけです。


ただアメリカの政権がトランプ大統領に変わったことによって、9.11アメリカ同時多発テロ事件を起こした世界の闇の権力はかなり力を失ったようです。

そうなってくると陰謀を企てていた世界の闇の権力の力が弱まり、日本ではもう人工地震が起きないだろうと私は思っていたのですが、人工地震の可能性がある地震は起きました。

安倍晋三は2018年5月1日と2日にパレスチナとイスラエルを訪問していてイスラエルのネタニヤフ首相と会談しているんですよね。このあたりが何か関係しているのかとも考えたりしました。

日本は既に核を作れる技術は持っているようなので実用化しているのかという部分と、3.11東日本大震災を起こしたとされる世界の闇の権力と日本政府の関係がどれくらいあるのかというのを知らないと真相はわからないです。

まとめ

2018年6月18日(月)に起きた大阪北部地震についての人工地震説と、この地震が安倍晋三や安部政権のせいだという陰謀論が出てくる理由について考察しまとめました。

私自身が大阪北部地震を体験したので、ある程度掘り下げてこの記事を書くことにしました。

人工地震説については別に私の意見を押し付ける誘導的な事をするつもりはないので、いろいろと自分で調べて考え判断してください。


私は2018.04.09までは人工地震とか言っている人の事は全く信用してませんでした。


人工地震に関してはいろいろな人が情報発信していますが、ベンジャミン・フルフォードさんやリチャード・コシミズさんなどが書籍やyoutubeの動画でいろいろと解説されています。

ネットにも情報はたくさんあるので、書籍を買わずとも私が理解した内容までは調べれます。

それと9.11アメリカ同時多発テロ事件が自作自演で、なぜそのような事をするのかというのは下記の動画を見れば歴史的な流れはわかってくるかと思います。



ここから3.11東日本大震災などを含めてすべてが繋がって見えてくるようになります。

後はお金や利権の流れを理解していけば、世の中の世界の裏で何が起こっているのかを少し理解できるようになると思います。日本の犯罪政権と世界の闇の権力は関連している部分とそうでない部分があるようなので、いろいろ判断するのには知識を積み上げていく必要があります。


上記の動画内で「偽旗作戦」と呼ばれるでっち上げ作戦が説明されています。


最近やたら騒がれている南海トラフ地震というのも「偽旗作戦」の可能性があったりするわけです。ただし恐ろしいのは大衆が「偽旗作戦」に引っかからない場合には人工地震によって人工的に故意に南海トラフ地震を起こせる可能性もあるという事です。

東南海地震でアメリカはB29からビラを撒き「地震の次は何をお見舞いしましょうか」と日本を恐喝しています。そして結局は原子爆弾を2つも日本に落としたのです。

真相と真実を隠蔽された東南海地震は人工地震だったという事です。



命を懸けて真実を伝えてくれたNHK元アナウンサーの五十嵐忠夫さんは夫婦で不審死によって亡くなられています。

これが日本で起きている現実の事なんですね。

それと少し気になったのがダウンタウン松本人志さんのツイッターでのつぶやきです。

これってもしかすると消される可能性もありますが、人工地震の事を暗に言っているとも見えなくもありません。

陰謀論の書籍を何冊か読んでれば日本のマスゴミが人工地震に関して情報統制しているのは間違いなくわかりますからね。

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